土嚢の会 2026.09.19

Donounokai20260919.JPG第104回土嚢の会です。参加者は史上最低人数と思える3名のみ。まあ長くやっているとこういうこともありますね。2人用と3人用を混ぜながら遊びました。今回遊んだ土嚢は前回と同じ「レルム」と「クロス」、そして個人的な初プレイは「ゴモクロク」です。写真は店が用意してくれたプレート。




ゴモクロク Gomoku Roku
(説明 5分 プレイ時間 各20−25分)
Gomokuroku20260919.JPG「ゴモクロク」は去年のゲームマーケットで手に入れたゲームです。五目並べ+双六というタイトルで、ボードの周囲にあるコマが後ろ側のプレイヤーが常に手番を行います。メインのボードに置く場所によってこのコマを1−4マス進めますが、進めてもまだ自分のコマが後ろならば連続で手番ができるのです。相手のコマは数えずに相手のコマより先に行くと、手番が交代します。

ボード中心付近は3−4なのですが、ここを踏むと相手に3−4回連続で手番が周ってしまいます。なお5連を作れば勝ちですが、この手番表示のコマも含めてもよいというのが面白いですね。

結果
1戦目:土井 勝利、自分* 敗北
2戦目:土井* 勝利、自分 敗北
3戦目:自分* 勝利、土井 敗北
4戦目:しのだけ* 勝利、自分 敗北



カスカデロ Cascadero
(説明 15分 プレイ時間 100分)
Cascadiro20260919.JPGアブストラクトゲームとしてはかなり面白いと思う「カスカデロ」です。4人まで遊べますが、3人がベストかもしれません。農民バリアントを使いました。3人とも実力伯仲で、素晴らしいゲーム展開でした。終盤でリードしていたと思われるしのだけさんが手番数を見誤ってなんと脱落。こういうこともあるのですね。自分は1点差で土井さんに敗北してしまい、悔しい。

結果:土井 32、自分 31、しのだけ 39(脱落)



ビッグ ポイント Big Point
(プレイ時間 各15分)
BigPoint20260919.JPG1本道のディスクが並べられたコースの上をコマが進んでいきます。手番にはどの色のコマを動かしても良く、次の同色のディスクまで動かします。そして動いた先での前後どちらかのディスクを取り除いて自分のものにします。そしてコマがゴールした順番で対応する色のディスクの点数が決まるのです。

1戦目はルールを色々と間違えており、最初に到着したコマから1点、2点...、というようにしていたので団子状態でコマが進んでいきましたが、2戦目は到着したコマから5点、4点...となるので、かなり差がつきました。ゲームとしてはどちらも成立しているのではないでしょうか?

結果
1戦目:しのだけ 32、自分 31、土井 24
2戦目:自分 35、しのだけ 33、土井 23



レルム Realm
(プレイ時間 各15-30分)
Realm20260919.JPG前回の土嚢の会で初プレイ、今回で2回目です。前回はルールもちょっとあやふやだったのですが、今回でやっと少しわかってきた感じです。ベース、パワー、エンフォーサーの3種のコマが複雑に絡み合っていて、かなり大変です。どうにも直感的ではなく、なかなか覚えられません。

しのだけさんに攻め込まれて動けない状態にされてしまいました。これはもう少し続けて遊んでみたいです。

結果
1戦目:しのだけ* 9、自分 5
2戦目:しのだけ 勝利、自分 敗北



イーコール Ichor + 援軍&門 Reinforcements & Gates Expansion
(プレイ時間 15−40分)
Ichor20260919.JPGしのだけさんは初プレイというので合計4回遊びました。まず1戦目は6x6のボードと基本セットだけで感覚を掴んでもらい、2戦目以降は7x7のボードに加えて拡張の「援軍&門」を導入しました。なお、今回初めて別売りの厚紙のボードを使いましたが、布ボードよりも遊びやすいです。

最初の2戦は自分が先手であるモンスターを受け持ち(写真は第2戦)、残りの2戦はしのだけさんが受け持ちましたが、結果としてはモンスター側が強く、モンスター側の全勝となりました。特に、サイクロプス Cyclops は2回動けるので(そのあと除外させるにせよ)強いと思います。3戦目ではヘスティア Hestia の能力にやられ、4戦目では援軍のカードのひとつであるカレドニアン・ボア Calydonian Boar の勝利条件を満たされてしまい敗北。

結果
1戦目(6x6):自分* 勝利、しのだけ 敗北
2戦目(7x7援軍&門):自分* 勝利、しのだけ 敗北
3戦目(7x7援軍&門):しのだけ* 勝利(9)、自分 敗北
4戦目(7x7援軍&門):しのだけ* 勝利(8)、自分 敗北
(*は先手のモンスター)



クロス Cross
(プレイ時間 各10-35分)
Cross20260919.JPG最後は前回不完全燃焼で終わった「クロス」です。ヘックス系なのですが、何か直感的ではなく自分はこのゲームが弱いみたいです。ボードを横断するように置くと、そのあとが消耗戦みたいになるということなのですが、そのあたりになる前に終わっていました。0勝2敗。

結果
1戦目:しのだけ 勝利、自分* 敗北
2戦目:しのだけ* 勝利、自分 敗北



Dinner20260919.JPG夕食は月変わりメニューの「オムライス屋のオムそば」でした。次回は11月の予定です。


けがわらしい会 2026.09.12

不定期開催ですが、第5回目となる「けがわらしい会」です。神大寺地区センター工芸室で13:30-20:30まで。参加者8名。みんなが持ち寄ったゲームを楽しく遊びました。



だんだんダンジョン Down Down Dungeon
(プレイ時間 20分)
DownDownDungeon20260912.JPGこのバージョンの良いところは6人までできるところと豊富なバリアントです。徐々に到着する人たちを誘って「降り立つドラゴンのダンジョン」を遊びました。ドラゴンのタイル(2枚ある)を配置する時はすでに置かれたタイルと置き換える、というルールです。これはなかなか良いのではないでしょうか。
結構うまくつなげたと思っていたら、肝心なところに壁があって失敗しました。まあこういうこともありますね。

結果(降り立つドラゴンのダンジョン):ぴーかん 13、たっくん 13、自分 11、やっちゃん 10、フジマキ 7、ヤスシ 7



デワン Dewan (ホビージャパン版)
(説明 15分 プレイ時間 50分)
Dewan20260912-1.JPGRaelさんの持ち込み。手番には地形カードを2枚取るか、地形カードをプレイしてボード上に自分の拠点を置くかのどちらかを行います。地形カードを取るのは公開された6枚から隣り合った2枚を取ります。拠点を置く時には自分のすでに置かれた拠点があるヘックスから、新たに拠点を置きたいヘックスまでの地形に対応する地形カードを出さなければなりません。隣接するヘックスなら2枚必要なわけです。

拠点を置くたびに、新たな目標カードを公開された中からドラフトするか、あるいは手札から1枚地形カードをマイボードの下側に置くかというイベントが交互に起こります。目標カードは最終的に4枚得ますが、拠点がある地形などの組み合わせで目標を達成するようになっています。見たところ3−8点くらいです。またもうひとつの地形カードを置くイベントでは、これ以降その地形やシンボルを持っていることになるのでうまく組み合わせるのが大切です。

Dewan20260912-2.JPG思ったほどインターアクションがなかったのですが、しかしそれは自分の方に誰も拠点を置きに来なかったからなのかもしれません。現代の乗車券(チケットトゥライド)だと言われているらしいですが、絡みの薄さに加えて妨害も偶発的なところもちょっと似ています。また目標カードの点数が低く、自分の拠点コマを2個ずつにすることなどにもかなりウエイトが置かれています。

ルールはシンプルなので、また機会があったら遊んでも良いかな。

結果:自分 52、フジマキ 41、ミスミン 36、Rael 29



パーフェクト ナンバーズ Perfect Numbers
(プレイ時間 35分)
PerfectNumbers20260912.JPGすごく久し振りに遊ぶ「パーフェクトナンバーズ」です。ルールをすっかり忘れていて、このゲームのルールを読みながら「ファネザリー」のルールをRaelさんが説明するのを聞いていたのですが、やはりそれは無理で集中してルールを読むことにしました。「パーフェクトナンバーズ」には結構デリケートなあまり他に類を見ない強奪のルールがあるので、ここを間違えたらアウトだと思ったのです。

ルール説明時も、この強奪のルールに対して「何それ!?」という反応が多かったです。久し振りに遊んだら新鮮な気持ちで遊べました。

結果:Rael 21、自分 17、フジマキ 16、ミスミン 16



オンダ Onda
(説明 15分 プレイ時間 50分)
Onda20260912.JPG1−15の15ランク2スートx2の60枚で遊ぶシェディング(ゴーアウト)系のゲーム。同位札か同種連番を2−4枚という同じ組み合わせで前のプレイヤーより強いカードを出します。あるいはそのラウンドで指定されたボムを出すこともできます。ボムは6種類あり、場が流れて新しいラウンドが始まるたびに種類が変わります。うまくこのボムの流れに乗れれば良いのですが。

他にも最初に2枚のカードを自分の前に伏せておき、それらを手札に入れることでカードの数字の強弱を逆にしたり、あるいはワイルドカードとして使ったりということができます。

シェディング系のゲームは多過ぎるほどたくさんあるので、その中ではまあまあと言ったところです。ボムの前はカードを処理するだけであまり意味がないと思います。自分がボムというルール自体があまり好きではないのですが、ボムがあるゲームの中では割と良いのではいないでしょうか?

結果:フジマキ −4、Rael −8、自分 −13、ぴーかん −14



キー ラルゴ Key Largo
(説明 20分 プレイ時間 75分)
KeyLargo20260912.JPGミスミンさんの持ち込み。フロリダキーズで一番大きな島であるキーラルゴを舞台としたと思われるゲームです。沈没船を探検して財宝を得てそれを売るという経済のゲームでもあります。毎回5枚あるアクションカードから2枚を選び1巡目と2巡目というように区別をつけて同時出しをします。そして1巡目を公開しスタートプレイヤーから時計回りに、そのあと2巡目のカードも公開して同様に進めていきます。

カードには潜る、装備を買う、ダイバーを雇う、財宝を売る、イルカショーを行うの5枚があります。買った装備によって深い海に潜れるようになったり、財宝の探索を二度行えたり、モンスターと遭遇してもダイバーが死なずに済んだりします。イルカショーというのは手っ取り早く現金を稼ぐということで、最初はこれが必須ではないでしょうか。

モンスターにダイバーをやられてしまったたっくんが最後には勝利。結構バランスが良いのかもしれません。ファミリーゲームとしても楽しく遊べて「テーベの東」にちょっと似ています。

結果:たっくん 1690、自分 1480、ヤスシ 1300、ミスミン 710



花見 Hanami (デラックス版 Deluxe Ediiton)
(プレイ時間 35分)
Hanami20260912.JPG東京Tokyoボードでプレイ。どこが東京なのかよくわからないマップですが、4人プレイだと多摩地区も東東京も全て使います。マップの外側に海ではない場所が結構あり、つまりこういうところには援軍の船を置けません。これがこのマップを難しいものにしています。

今回は手札はランダム、そしてマップの上の3種のものもランダムとしましたが、オプションルールにあるように手札を自由に選択し、ボード上も1つずつ順に配置していくという方法があります。このルールで遊びたいのですが、「サムライ」だと先に手札を選ぶのに対し、「花見」だと先にボードの配置を決めるという感じなのが気になります。

結果:自分 5*−4−3、たっくん 2−3−4*、ミスミン 2−4−3、ヤスシ 4−1−2
(桜−提灯−おにぎりの順。*は単独最多)



Results20260912.JPGこの他には「The Way of the Bear」、「アルカディアの建設」、「ファネザリー」、「ビブリオス」、「ポップコーン」、「ピニャータ」が遊ばれていました。


横浜クニツィア会 2026.09.05

第60回横浜クニツィア会です。神奈川地区センターグループ室で13:30-20:30の7時間開催。9名が参加しました。今回は時間がなく出版社でたどるクニツィア史は延期となりました。

初プレイは「帽子とりゲームカードゲーム」で、バージョン違いの初プレイは「花見(デラックス版)」、「ラマダイス(英語版)」の2つです。また、久し振りに「指輪物語」のサウロン拡張が遊べたのはよかったです。



花見 Hanami (デラックス版)
(説明 15分 プレイ時間 65分)
Hanami20260905.JPG初めて遊ぶデラックス版です。プレイヤーのコマが全て木製になり、箱が一回り大きくなりました。前回、通常版で遊んだ時には東京 Tokyo面を遊びましたが、今回は日本 Nihon面です。江戸、京都、秋田、札幌のサムライ4大都市に書かれていた地名表記は消えていましたが、マップはおそらく同じだと思います。

序盤にちょこさんと江戸とその周辺で争いましたが、その後ヤスシさん、ジョージさんともうまく絡んでいき最終的には、桜と提灯はヤスシさんとじぶんが同着1位、そしておにぎりはジョージさんとちょこさんが同着1位という珍しい結果になりました。誰も単独1位がいない時には個数で決めるということでヤスシさんが11個で勝利です。こんなこともあるのですね。

結果:ヤスシ 5-4-2、自分 5-4-1、ジョージ 3-1-4、ちょこ 0-1-4
(桜-提灯-おにぎりの順)



指輪物語 ボードゲーム Lord of the Rings/Der Herr der Ringe + サウロン Sauron
(説明 各20分 プレイ時間 各55−110分)
LOTR20260905-1.JPG前回に引き続き「指輪物語ボードゲーム」です。協力ゲームというジャンルを確立させたゲームであり、今遊んでもバランスの良さや考えどころの多さなど見るべき点も多いです。今回は、すごく久し振りに「サウロン」拡張入りで遊びました。しかし、このゲーム自体を初プレイのプレイヤーが数名いたので、1ゲーム目は基本ゲームの上級、2ゲーム目でサウロン拡張を入れて遊びました。

LOTR20260905-2.JPG1ゲーム目は予想通り途中で敗北です。シェロブの巣で力尽き45点。でもこれでゲームの感覚はわかったと思います。2ゲーム目は自分がサウロンを担当し4対1という構図になりました。サウロンは手番を持たず、ホビットプレイヤーの手番の最初か、ダイスを振るシンボル■のときにアクションを起こします。どちらの場合でも手札のサウロンカードを1枚プレイして手番のホビットを苦しめるかサウロンカードを補充できます。ホビットプレイヤーの手番の最初のときは、サウロンカードのシンボルのうち1つをホビットが選びますが、■のときはシンボル全てが適用されます。また補充もホビットプレイヤーの手番の最初の時は1枚ですが、■のときは6枚になるように補充できます。

9枚しかないナズグルカードはホビットプレイヤーの手番の最初に限り、サウロンカードの代わりに使えます。これは強力で全てのプレイヤーに影響することが多いので使い所が大切です。

今回は細かいルールをいくつか間違えました。久しぶりのプレイなので仕方ないかもしれません。サウロンデッキ(30枚)は使い切ったらリシャッフルして再利用できること、そしてナズグルカードはブラックライダーの効果だけでなく、シナリオの終わりに1枚もらえることです。また忘れないうちにもう1−2回遊びたいものです。

結果
1戦目(基本ゲームのみサウロン10):45 敗北(フロド ちょこ、サム 自分、ピピン ジョージ、メリー Ari、ファティ(ボルジャー) ヤスシ)
2戦目(サウロン拡張込みサウロン15):70 ホビット勝利 (フロド ヤスシ、サム ちょこ、ピピン Ari、メリー ヤスシ)、サウロン 敗北(自分)



帽子とりゲーム カードゲーム Fang den Hut!: Das Kartenspiel (帽子とりゲーム Fang den Hut! より)
(プレイ時間 25分)
FangDenHutDasKartenspiel20260905.JPG「帽子とりゲーム」という伝統ゲームの中に、クニツィアがデザインしたカードゲームのルールが含まれています。ギークによれば2005年版にしかカードゲームは含まれていないそうです。そういう意味では貴重です。3色のカード11ランク(0−9と無印の11ランク)を使います。各プレイヤーに同枚数配り残りは使いません(今回は5人だったので6枚ずつ配って残った3枚は未使用)。手番には任意のカードを自分の方に向けて出します。あるいはすでに出ている他のプレイヤーのカードの上に置き、自分の方向に向けます。同色でより大きい数字か、同じ数字なら重ねられます。9のときに限り0が重ねられます。また無印は同色のどの数字の上にも重ねられ、また同色のどの数字のカードでも上に重ねることができます。無印の上に無印もオーケーです。

FangDenHutDasKartenspiel-Manual20260905.JPG手番の最初に自分に向いているカードがあればそれを裏向きにして獲得します。また全員がカードを出し切ったらやはり自分に向いているカードを獲得します。獲得した枚数が1、2、3位のプレイヤーはそれぞれ3、2、1点が与えられます。

ぴーかんさんの持ち込みで、3ラウンドプレイしました。「海賊」や「アタック」に似た雰囲気でなかなか面白いです。今度は人数分のディールを遊びたいものです。

ギークの「帽子とりゲームカードゲーム」のページ
https://boardgamegeek.com/boardgame/248417/fang-den-hut-das-kartenspiel

結果:ジョージ 7、スコット 4、自分 4、ぴーかん 3、ちょこ 2



酒場に死す Death in the Tavern
(プレイ時間 30分)
DeathInTheTavern20260905.JPG手軽なゲームということで「酒場に死す」を5人で5ディール遊びました。「ゼロ」のバリエーション的なゲームですが、これはこれで面白いと思います。「アタック」と「空手トマト」の違いみたいな感じかもしれません。いや、もっと良い例えがあるはず・・・

結果:スコット 14、ぢ~ぷ 15、一味 17、ヤスシ 24、自分 27



ラマ ダイス Don't L.L.A.M.A. Dice (アミーゴ英語版)
(プレイ時間 20分)
DontLlamaDice20260905.JPGラマダイス L.A.M.A Dice の英語版はタイトルが「ドント ラマ ダイス Don't L.L.A.M.A. Dice」です。ラマファミリーの名称は本当にややこしいのですが、Don'tというのは相手プレイヤーに対する「上がらないでくれ!」という気持ちを表しているのかもしれません。ドラマカードも原題は No Drama なので英語が単に否定形が好きなのかもしれません。

自分はダイス運が悪くて惨敗でした。ぢ〜ぷさんの勝利。

結果:ぢ~ぷ 4、一味 13、ヤスシ 14、スコット 16、自分 41



Results20260905.JPG他に遊ばれていたゲーム。「ダークサイド」「ホップホップ」「深海に眠る宝」「パン屋の1ダース(ベーカーズダズン)」「ポーラーダービー」「ロストシティボードゲーム(最新版)」「ちらかし放題」「カルテル」「タイマンポーカー」あと、黒板に書かれていませんが「空手トマト」も遊ばれていたようです。

次回は10月3日です。
https://twipla.jp/events/742819