3回目となる不定期会です。会場は神大寺地区センター和室で9:30-20:30です。今回の参加者は7名。
テザー Tether
(説明 10分 プレイ時間 各15-25分)
数日前に遊んだ「テザー」を再び遊びました。まずはぴーかんさんと2回プレイ。1戦目では僅差の1点差で勝利したものの、2戦目では6点差をつけられてサドンデス敗北。
そして、3戦目は「フィフティ」の前に行った初の4人でのパートナーシップ戦です。パートナーシップがかなり変則的で同じチーム同士が連続して手番を行いますが、その順番が毎回変わります、また、同じタブローにしか付けられないという縛りもあるのが大変です。そして初めて山札切れで終わりました。なるほど、山札切れで終了のルールはパートナーシップのためにあるのですね。
ところで、タイトルのテザーはテザリングのテザーだそうです(スコットさんによる)。なるほど!
結果
1戦目:自分 20、ぴーかん 19
2戦目:ぴーかん 9、自分 3
3戦目(パートナーシップ):ウサギ&ヤスシ 21、スコット&自分 13
はっけよいとネコ Hakkeyoi to Neko
(説明 5分 プレイ時間 30分)
ぴーかんさん持ち込み。少し前の同人ゲームですが、このゲームの元になった「はっけよいゲーム」は遊んだことがありました。今回いくつか変更が加えられていて、タイトルの通りネコカードがあり、これで「のこった、のこった・・・」の勝負中に1回仕切り直せます。でもこのネコカードは不要なのではという意見もありました。
荒削りではあるけど、なかなか楽しめます。さらなる続編を期待します。
はっけよいゲームのレポート:https://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001963.html#hakkeyoigame
結果:ぴーかん 5、やっちゃん 4、ウサギ 0、自分 0
服部トリック Hattori Trick
(説明 10分 プレイ時間 40分)
スコットさん持ち込みの「ハットトリック」のバリエーションである、「服部トリック」です。3ディール戦なので、可能な最高点は60。よって40以上は善戦ではないでしょうか。
「ハットトリック」と比べて、他のプレイヤーのプレイに相当左右されるゲームです。そういう意味では人数が多い方が良いので、4人より5人が良いのかもしれません。今回で2回目ですが、前回よりも楽しめました。
結果:スコット 48、自分 45、やっちゃん 44、ウサギ 40、ぴーかん 31
チックウッドの森 Chickwood Forest
(プレイ時間 70分)
スコットさん持ち込みの「チックウッドの森」です。まったく聞いたことがなかったゲームなのですが、手札を1枚ずつ3枚プロットし、次にプロットされたカードを回収してそれらでセットコレクションをしたり、エリアマジョリティーをしたりするのです。
手番順によって、プレイする3枚を表に置くか、裏に置くかが決まります。1枚だと点数になるけど2枚以上はダメというカードなどもあり、どれを取るかはそれなりに悩ましいです。
カードの種類が多めで、何をしたら良いのかよくわからないまま半分くらい過ぎてしまいました。ちょっと苦手なタイプのゲームです。
結果:ウサギ 67、ぴーかん 66、自分 59、スコット 49、やっちゃん 37
フィフティ Fifty
(説明 20分 プレイ時間 10分)
7人でできるゲームということで、「フィフティ」を出してみました。自分も初プレイです。4ラウンド制で、各ラウンドの始めには1−49の数字からなるべく他の人と被らないような数字を4つ選んで書きます。準備ができたらカウントアップ。1、2、3・・と順番にコールしていき、自分が書いた数字が呼ばれたら手を挙げます。1人だけだたらそこからはこのプレイヤーがカウントアップを行い、次に手が挙げられるまでの差分が点数になります。2人以上が被っていたら点数になりません。もし、既定点数(7人の場合は9点)をとると、そのラウンドでは王冠が塗り潰せます。そして王冠を2つ塗りつぶしたプレイヤーがいたらそのラウンドで終了で点数に関わらずそのプレイヤーの勝利となるのです。
今回は、なんとAriさんが1−2ラウンドで両方王冠を獲得し、2ラウンドで終了となりました。
ところで、点数にならない数字は1−4点がもらえるのですが、このルールは無くても良いのではないかと個人的には思いました。
結果:Ari サドンデス勝利
サイロ Silos
(説明 25分 プレイ時間 75分)
ここで2組に分かれて、我々は「自由都市」のリメイクの「サイロ」を遊びました。宇宙三部作 Cosmic Silos Trilogy の第1弾です。なお、SILOS はSecret InterLopers from Outer Space の略のようです。他の2作同様に、キックスターターではすべて基本ゲーム、拡張、それにアップグレードコンポーネント2種の4つで売られています。「サイロ」の場合は以下の通り。
基本ゲーム Base Game
ミステリーサークル拡張 Crop Circles Expansion
デラックスメタルエンブレム Deluxe Metal Emblems
デラックス牛と人 Deluxe Cows and Humans
今回は基本ゲームを遊びました。ルールは「自由都市」とほぼ同じで、唯一の違いは各プレイヤーのコマの1つが指導者となってカウボーイハットを被り、1.5人分として扱うことです。「自由都市」の風呂とローレル(シャンプーハット)は、このゲームでは大学と大学卒業帽子になり2人分として扱うので、マジョリティの計算が意外とめんどくさいです。
初期配置では「自由都市」のバリアントルールである「中央に誰かが配置するたびに優先順を変える」を採用しました。このルールは「サイロ」には書かれていないようですね。
コマが豪華でテーマも悪くないです。ウサギさんのおかげで最後に勝ち切りました。次回は拡張を入れてやってみたい。
結果:自分 5、ヤスシ 4、やっちゃん 3、ウサギ 1
パスト ニヒト! Passt nicht!
(プレイ時間 6ディール20分)
「ウノ」の変形。スートも色も合致しないカードは自分の前に出して点数となるのだが、手札は減らない。しかし手札になく自分の前にだけある数字やスートは出すことを強制させられる、というものです。ちょっと変わったプレイ感覚で面白いと思います。今回は、隣のテーブルが終わるまで、3人で6ディール遊びました。
結果(6ディール):ウサギ 28、ヤスシ 13、自分 12
32LDK 32LDK
(プレイ時間 20分)
スコットさんの「13月32日」のセットで「32LDK」を遊びました。ゲームマーケットのブースで「13月32日」を購入したところ、カード構成は同じだから、「32LDK」も遊べる、とブースの人に言われたそうです。
手札とは別にカードが裏向きに何枚か伏せられており、手番には手札から1枚出す、他人の手札から1枚ランダムに選んで出す、場の伏せたカードを1枚めくる、の3択です。手札から出すときに限り連番で何枚でも出せます。なので多く引き取っても多く出せるという考え方があるわけです。
目的は場の伏せられたカードが全て表になったら終了です。「ピッグテイル」だと色だけ覚えていれば良いのでカウンティングしやすいのですが、このゲームだと最後の1枚が何の数字なのかを導き出すのはかなり難しいのではと思います。
2ディール戦を行い、ピーカンさんの勝利。
結果:ぴーかん 3、スコット 5、自分 11、ヤスシ 12、Ari 13、ウサギ 14
デンポー!! Denpo!!
(プレイ時間 75分)
なるべく少ない字数のヒントでトピックを当ててもらうという連想ゲーム。右隣りのプレイヤーが考えたトピックに対し、それぞれがヒントを書きます。電報のようになるべく少ない字数で書くと優先されます。書き終わったら好きな数字タイルを取ります。ここで、文字数が少ないプレイヤーから順にヒントを見せていき、当たれば当てたプレイヤーと両方に点数が入ります。
今回は2巡、つまりひとり2回まで当てる役をやりました。最初のトピックは「ショートケーキ」。これが当てられずに大きく後退し、2つ目のトピック「スペイン」も当たるまでに4人くらいのヒントが必要で(写真)、結局最下位でした。
結果:ヤスシ 28、Ari 27、ウサギ 23、ぴーかん 21、スコット 8、自分 7
ニュー オールド New Old
(プレイ時間 4ディール15分)
「ラマ」を2段階にして補充をなくしたようなゲームです。最初にオールドとニューのカードを1枚ずつ捨てるのが大切なのですが、しばらく遊ぶと最善手が見えてきてしまいます。「ラマ」よりも面白いかなあと思っていましたが、やはり「ラマ」のほうが良いかな。
結果:ぴーかん 44、ヤスシ 38、スコット 38、自分 31
マナ マナ Mana Mana
(説明 5分 プレイ時間 15分)
場にはカードが5枚あります。手番には場からカードを取って手札に加えるか、手札からカードを出してメルドするかのどちらかです。場からカードを取るときには同じスートなら何枚でも取って手札にできますが、複数枚を取るときには枚数マイナス1のコストをマナという点数チップで支払います。手札から出すときは自分で新たなスートを始めるか、または他のプレイヤーに付札をします。そして、累計枚数によってマナをもらいます。
自分自身に付札はできないので、ある程度たまってから出したいものです。累計枚数が1、2、3、4、5、6枚で2、1、2、3、4、6点分のマナが得られます。出したカードは1枚1点なので、3、3、5、7、9、12点になります。すでに出してしまったスートは他のプレイヤーにつけるしかないのですが、1枚を2−5枚に増やすと相手と自分が得る点数が同じですが、5枚を6枚にすると相手は1点自分は6点とかなり効率が良いです。ただ、このあたりのニュアンスがなかなか難しいところです。
いちおう手札上限は10ですが、そこまで手札を増やす展開ではなかったです。面白かったのでまた遊びたい。
結果:ヤスシ 39、ぴーかん 39、自分 27、スコット 23
黄金のドラゴン Goldener Drache
(プレイ時間 各10分)
最後は最近よく遊ぶ「黄金のドラゴン」を2連続で遊びました。中盤以降はうまく南側(ゴール方面)のディスクを集めていくのが大切ですね。ヤスシさんは結構気に入ってくれたみたいですが、ぴーかんさんは今ひとつだったようです。昔のゲームなので、ワンアイディアといえばそれまでなのですが。
結果
1戦目:自分 勝利
2戦目:ヤスシ 勝利
これ以外には「ロイヤルパレス」が遊ばれていました。また、夏のどこかで開催したいですね。
ゲーム・インデックス
日付別
五十音順
アルファベット順
テザー Tether
(説明 10分 プレイ時間 各15-20分)
元BGGのエリックに頂いた彼のお気に入りゲームです。以前遊ぼうと思った時に説明書を読んでも混乱してよくわからなかったのですが、今回はちゃんと予習しておきました。
2人のプレイヤーが縦と横に分かれて、それぞれ担当する方向にカードを伸ばしていきます。場はいくつも作ることができます。カードは縦でも横でも1方向に向かって昇順で連続のシークエンスでなければならず、しかも相手と自分から見える数字が異なります。カードは上下をひっくり返すと一の位の十の位が逆の数字になります。ここがこのゲームの一番の面白さです。
グループの枚数が6、10、14枚になると決算。そのときに自分の方向(縦か横)の枚数が点数になります。そして14のグループができたら決算後に終了、あるいはゲーム中に6点差がついたり、デッキがなくなったら終了です。
今回は2回遊んで1勝1敗。これは面白い。さすがエリックの選球眼はすごいですね。
結果
1戦目:自分 14、タカタ 13
2戦目:タカタ 20、自分 16
オービット Orbit
(プレイ時間 45分)
レースゲームの「オービット」を3人で遊びました。初級マップ(分岐なし)ですが、プリズム拡張を入れました。今回はちゃんと他のプレイヤーの動きも読んで、ぎりぎりですが勝てました。そろそろ拡張の星雲も入れてみたいものです。
結果(初級+プリズム拡張):自分 7(勝利)、たかた 7、あおい 6
トゥラガックス Trakkx
(説明 5分 プレイ時間 各25-50分)
「ビッグファイブ」や「クワークル」のように無矛盾にクロスワードパズル的にタイルを配置していくゲーム。4色14ランクのタイルを使い、同数値で異なる色(最大4枚)か、同色で連続した数字のどちらかで列を作っていきます。そしてなんと「ラミーキューブ」のように組み替えができるのです。手番には何枚でも出すことができますが、2枚の列を作ってはいけません。そして1枚も出せないと1枚引くことになります。
かなり癖があって面白いゲームだと思います。1戦目は2人で、2戦目は3人で遊びました。また遊びたいし、ちょっと欲しくなりました。
結果
1戦目:自分 0、タカタ 17
2戦目:自分 0、あおい 15、タカタ 31
コード破りCode Knacker (数寄ゲームズ版)
(プレイ時間 25分)
息抜きに手軽なダイスゲームの「コード破り」です。他のリメイクの「イゴール」や「ディノパーク」と異なり、赤い半透明チップで数字が消えてバツ印になるのを再現しているのは良いのですが、説明書がやはり分かりづらいです。でもゲームは面白いので、まあ良いか。
結果:タカタ 24、自分 23、あおい 22
ウィルモットさんの倉庫 Wilmot's Warehouse
(説明 10分 プレイ時間 25分)
シミーズさんも交えて、今年のSdJの推薦リストに入った「ウィルモットさんの倉庫」を遊びました。協力記憶ゲームで、抽象的な絵柄のオインクゲームのパッケージのようなタイルを何かに見立てたりこじつけたりしてストーリーを作りながらみんなで覚えてその度に裏向きにしていきます。タイルの中央を指で押さえて見せないようにするとか、特定の人には見せないとか、色々なバリエーションを経て30数枚のタイルを配置したら答え合わせです。結果は覚えていませんが、結構正解したと思います。
結果:不明
スクエア Square
(プレイ時間 各10分)
今回は最後デッキから取れなくなったら取らないという間違ったルールで遊んでしまいました。本来はデッキから取れなくなるような配置はできないというのが正しいルールです。
2戦遊び、2戦目はちょっと思いついたスクエアルールで遊んでみました。これは長方形でなく、正方形と見て足りない分を補充するのです。タイトルが間違っているのでそれに合わせたルールをやってみたわけです。プレイ感はほぼ変わらなかったのですが、その原因は最後は補充せずに自由に出せてしまうルールで遊んだからかもしれません。
結果
1戦目:自分
2戦目:自分
ナインティ ナイン Ninety Nine
(プレイ時間 30分)
ケンディからシュタウペが出版したゲーム。パーラットの同名ゲームと異なり、表記にハイフンがありません。手番には、自分の前に1枚を昇順になるように並べ、あとは中央の場にルールに従って出します。ルールは既に置かれたカードによって決まり、「同色である」「1つ大きな数字である」「足して10になる」のうち2つが適用されます。個人デッキ15枚を無くすたびに点数になるのでなるべく多く出したいです。自分の前に出したカードは枚数の自乗が点になります。これを繰り返して99点になったら勝利します。
その場で最善手を考えていくタイプのゲームであまり深みはありません。少しだけ考え所があります。
結果:自分 100、あおい 89、名人 80、タカタ 71
エゴ Ego
(プレイ時間 80分)
最後は「ベーオウルフ」のリメイクの「エゴ」です。前回の反省を踏まえて、今回は基本ゲームに付属の拡張ボードを入れました。そしてクレジットのイベントがあるようにしました。その結果、競りの回数が4回も増えて、かなり元の「ベーオウルフ」に近いゲームになったと思います。
このメンバーだとかなり面白いですね。「タージマハル」に近いポーカーのかけのような競りですが、リスクが熱い! 名人に3点差で負けたのは悔しい! ちなみに2シンボルで2枚のリスクでの成功率は83%です。ベーオウルフの71%よりも12%高いです。次回はID拡張を入れてみたいです。
結果:名人 76、自分 73、タカタ 43、あおい 36
くにたちクニツィアの第6回目に参加しました。会場に正午過ぎに到着したら主催のちひろさんたちは近くのカフェにいるということだったので合流して自分も軽食をとってからゲームです。
トゥー メニー クックス Too Many Cooks (カンガゲームズ版)
(説明 10分 プレイ時間 5ディール55分)
6人まで遊べるカンガゲームズ版です。6人でも5ディール戦で5つのメニューをこなしていきます。1ディール目には低い数字しかなかったのでハンバーガー(ノースープ)を選択。たろういもさんもノースープ。ここでマイナス25点を取ったたろういもさん(実際は10点持ち開始なのでマイナス10点ですが)を横目に自分は耐え抜き無失点。2ディール目は辛いスープ、そして3ディール目以降がノーマルスープとなりました。6人でも十分遊べますね。付いてきた和訳がちょっと間違っていますが、6人用のクニツィアが増えるのは喜ばしいことです。
結果:自分 15、みなみ 11、たろういも 11、ちひろ 11、ゆうすけ 10、カタン岡鶴太郎 10
バベルの塔 Der Turmbau zu Babel
(説明 15分 プレイ時間 45分)
「バベルの塔」です。なんと今回は3つしか不思議が完成しませんでした。世界の3不思議です。カードの分かれ方に相当な偏りがあったようで、ゲームを終わらせた(つまり最後の白ディスクを取った)カタン岡さんはずっと白いカードを貯めていたそうです。もう少しゲームが続く予定で計画を立てていた自分は、見事にやられました。このゲームで久し振りの最下位。
結果:カタン岡鶴太郎 68、トミー 59、ちひろ 53、自分 48
ピックアペン 庭園 Pick a Pen: Tuinen / Gardens
(プレイ時間 45分)
塗り絵ゲームが好きだというちひろさんのために持ち込んだゲーム。以前、このシリーズの岩礁はやったことがあるそうで、こんかいは庭園です。遊んだのはレベル2で、花ヘックスを花と同色で塗るとボーナスが入ったりすべての花ヘックスを最初に塗りつぶすと(これは同色でなくても良い)ボーナスがあります。自分はこの花ボーナスを得るべくいつもとは違う塗り方をしていきました。
しかし、外周を取ったちひろさんに花ボーナスも奪われてしまいます。これはもう勝つのは無理かなあと思っていたら、最後に最大同色エリアを得て2点差で勝利。まさか勝てるとは思わなかったので、嬉しいです。
結果(レベル2):自分 79、ひちろ 77、トミー 50、カタン岡鶴太郎 47
チグリス ユーフラテス Euphrat & Tigris (ホビージャパン版 旧マップ)
(説明 20分 プレイ時間 80分)
続けて2組に分かれて、自分たちは「チグリスユーフラテス」を遊ぶことになりました。自分以外はみんな初プレイです。中盤までモニュメントが2つという展開でしたが、後半にさらにモニュメントが建ち、自分はそれを奪って少なかった黒をなんとか10個くらいまで上げました。
やはり2つの戦争の違いと効果を理解することが早道だと思います。初めてにしては、みんな上手にゲームを進めていたと思うので、またそのうち遊びたいですね。
結果:自分 11−12−15−17、ちひろ 7−9−11−16、みなみ 6−7−10−21、ヒロシ 6−6−6−21
ラマ L.A.M.A. + ラマ L.A.M.A. + ド ラマ カード No Drama
(プレイ時間 各10-20分)
最後は久し振りの「ラマ」です。最近「カピバラクッキークラブ」や「ニューオールド」などラマっぽいゲームがいくつか出ていますが、やはり本家の「ラマ」は面白い! 2ゲーム目は「ドラマカード」も入れて遊びました。自分はどちらも3位です。
結果
1戦目(基本ゲーム):ゆうすけ 15、ヒロシ 23、自分 28、カタン岡鶴太郎 30、ちひろ 34、たろういも 46
2戦目(ドラマカード):ヒロシ 3、たろういも 23、自分 30、カタン岡鶴太郎 39、ちひろ 43、ゆうすけ 61
隔月で開催されているこの会ですが、次の8月は休みなので10月までお休みです。また10月に参加するのが楽しみです。