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BGG.Spring 2019 その4 2019.05.27

CagedGames20190527.JPG4日間にわたって行われたBGG.Springも今日が最終日です。月曜なので途中で帰ってしまう人も多く、結局4ゲームしか遊びませんでした。写真は大会が終わって収納されるライブラリーのゲーム。




エレメンツ Elements (小箱版)
(プレイ時間 30分)
Elements20190527.JPG「クメル」のリメイク「エレメンツ」をスコティと遊びました。手軽で切れ味のある良いゲームだと思います。6点勝負で最初に続けて2回負けて0対4となりましたが、そのあと3連勝して逆転勝ち。

結果:自分 6、スコティ 4



ラミー17 Rummy 17 (ピアトニク版)
Rummy17-20190527.JPGラミー17の1ディール単発勝負を5-6人で3回遊びました。6人は面白いのですが、どうしても結構時間はかかってしまいますね。理想は4-5人かもしれません。あがることに主眼を置くか、失点は少なくしつつもボーナス達成をより多く目指すかという選択肢があるのが良いです。1戦目と3戦目は上がったプレイヤーはそれぞれ2位でした。

結果
1戦目:サンディー 3、自分 0、アシュレイ -3、ジョーダン -3、ダリル -8、ダニエル -16
2戦目:ジョーダン 9、ダリル 5、ダニエル -6、自分 -8、アシュレイ -13
3戦目:ネス 2、ジョーダン 0、アシュレイ 0、ダリル -2、自分 -2、ダニエル -4



コンテナ Container (マーキュリーゲームズ版)
(プレイ時間 85分)
Container20190527.JPGこの日のメインゲームは「コンテナ」の新版です。マーキュリーゲームズというところが出版しており、ギークだと十周年記念ジャン版という別エントリーになっています。拡張などを使わない限り、元と同じルールです。コンテナの個数から言ってショートゲームと同じだと思います。

コンテナを競り落とすと勝利点が(基本的には)増える代わりに現金として使えなくなる勝利点が増えてしまうので、途中まではあまりコンテナを競り落としませんでした。でも思いの外せりの相場が安かったので、どんどん競り落として最後は現金が8しか残りませんでした。2位のジェフに5点差で勝利。

結果:自分 130(2-2:122+8)、ジェフ 125(3-2:74+51)、ポール 111(2-2:20+91)、アマンダ 104(1-3:48+56)
(カッコ内は工場数-倉庫数:コンテナ+現金)



リカーーーリング Recurrring
3ディール戦をやって、アマンダが3ディールともすべてあがりました。1ディール目だけは自分の方が点数が上だったのですが、それ以外はアマンダがトップ。やはり上がる方が勝率は高いです(写真撮り忘れ)。

結果:アマンダ 33、自分 24、ジェフ 20



Pappadeux - MSCatfishOpelousas20190527.JPG夜は、ギークの創始者のスコットたちと打ち上げの夕食会に行きました。ケイジアン料理(ルイジアナ州などで食べる魚介類を中心とした料理)のPappadeuxというレストランです。ケイジアンは好きなので期待が高まります。ところが、注文した Mississippi Catfish Opelousas (ナマズ、牡蠣、海老、蟹をバターやガーリックで調理したもの)が見た目は良いのですが非常に塩分が濃く、途中で塩の塊を食べている気分になり気持ち悪くなってしまいました。あとから聞いた話だと、他の料理も塩分過多のものが多かったようです。とても平らげられず、普段なら余ると持ち帰って次の日に食べるのですが、持ち帰りもせずに、ホテルに戻ってからウンウンうなされていました。なめくじになった気分です。

Scotty&Co20190527.JPGこれでBGG.Springは終了です。今回もいろいろな人と好きなゲームを遊べて楽しく過ごしました。特にBGGのエリック、リンカーン、スコット、そして8年前と6年前に一緒に遊んだスコティ&ナンシーリン夫妻とその友人らには大変お世話になりました。このホテルにもう1泊して、翌日はシカゴに向けて出発です。



購入したゲーム


BGG-purchase20190524.JPGBGGライブラリーからの放出
Quinamid
Outfox
Flipop



Madness-purchase20190524.JPGマッドネスで購入したゲーム
King's Road
Blue Moon City


BGG.Spring 2019 その3 2019.05.26

Library20190526.JPG3日目です。朝に図書館から「ハイパーロボット」を借りてきました。この図書館は1人1つまで借りられ、返却をすればまたすぐ次のゲームが借りられます。最終日までに返せば良いので、あまり時間のことを考えなくて良いのも気楽です。




ヤバラックス Yavalax
(プレイ時間 各5-15分)
Yavalax20190526.JPG朝から「ヤバラックス」。過去2回、一緒によく遊んで仲良くなったスコティと対戦し、そのあとルールがシンプルなゲームが好きだというロビンと遊びました。1勝1敗です。

結果
1戦目:自分 勝利、スコティ* 敗北
2戦目:ロビン* 勝利、自分 敗北


リカーーーリング Recurrring
(プレイ時間 45分)
Recurrring20190526.JPGこの日は「リカーーリング」をよく遊びました。3ディール戦を計2回、そして1ディールのお試しプレイを計4回です。「ヤバラックス」からの流れで、スコティ、ロビン、そして徐々に集まってきた彼らの友人たちと2ディール。「ファーストコンタクト」のあと、その流れで3ディール戦、とここまでは全勝です。その後も「スペースベース」の2戦目のあとに2回、グレーシャー」のあとに3ディール戦と、他のゲームを遊んだあとに続けてテーブルに出して同じプレイヤーで遊ぶことが多かったです。ルールもシンプルなので、そういう流れで出すのに向いているゲームなのかもしれません。

結果
1戦目(1ディールのみ):自分 16、ロビン 5、スコティ 4
2戦目(1ディールのみ):自分 13、ロビン 11、アシュレイ 5、スコティ 不明、ダニエル 不明
3戦目(3ディール戦):自分 30、ダリル 26、ジョーダン 19
4戦目(1ディールのみ):ダニエレ 11、ダリル 9、自分 9
5戦目(1ディールのみ):カリナ 11、自分 11、ダリル 4、ディーン 3、ダニエレ 0
6戦目(3ディール戦):自分 26、スコット 23、ブラッド 19



ハイパー ロボット Rasende Roboter
RasendeRoboter20190526.JPGロビンは初めてながらすぐにコツを飲み込んだので、途中からはターゲット2つで遊びました。このゲームは知名度が高いと思っていたのですが、結構埋もれてしまっているようで知らないプレイヤーも多いですね。2戦目は「リカーーーリング」の4&5戦目のあと、ブラッドを誘って遊びました。

結果
1戦目:自分 勝利、ロビン 敗北
2戦目:不明(自分 vs. ブラッド)



スペース ベース Space Base
(説明 10分 プレイ時間 45-100分)
SpaceBase20190526-1.JPG少し前にまんまるであそんだ「スペースベース」をなんとこの日は2回も遊んでしまいました。前回でなんとなくコツがわかったので、1−6の低い目と11にパワーを集中させて勝利。

SpaceBase20190526-2.JPG2戦目は「チグリスユーフラテス」のあとで。ダニエレ、ミケーラとはいい勝負で進んで行きました。終盤に、どんどん黄色い宇宙船を買って得点を伸ばしたのですが追いつかず。

こうして遊んでみると、以前よりも面白く感じました。あまりインターアクションがないのですが、そこまで悪くないように思えます。

結果
1戦目:自分 40、ダリル 35、ロビン 27、スコティ 21、クリスティン 7
2戦目:ダニエレ 43、ミケーラ 39、自分 36、ダリル 23、ジャスティン 18



ファースト コンタクト First Contact
(プレイ時間 50分)
FirstContact20190526.JPGエイリアンと人間に分かれて遊ぶ、コミュニケーションゲームです。25種類のシンボルはエイリアンの文字で、エイリアンはあらかじめ意味を知っています。それらのシンボルを使って場のカードに対応する言葉を表すのです。それを人間が当てます。当てても当てられたも得点になります。推理ゲームのように、徐々にわかってくるのが面白いですね。今回はエイリアン側2と人間側3で遊びました。人間側の方が面白いよ、と言われて人間側になりました。

結果:ダリル(エイリアン) 3、ジョシュ(人間) 3、自分(人間) 3、ジョーダン(人間) 2、ミカエラ(エイリアン) 1



ラミー17 Rummy 17 (ピアトニク版)
(プレイ時間 2ディール20分)
Rummy17-20190526.JPG2ディールのみですが、ラミー系のゲームとしては気に入っている「ラミー17」を遊びました。エリックは未プレイなのですが、今回は2回ともあがってマイナスなし。ひとりだけプラス点で終了です。

結果:エリック 18、自分 -2、ジョーダン -17、ダリル -22



ラマ L.A.M.A.
(プレイ時間 各10-15分)
今日の「ラマ」は3人ラマです。翌日は遊ばなかったので、BGG.Springで計10回遊んだことになります。自分に限らず、このコンベンションではよくラマが遊ばれていましたね(写真なし)。

結果
1戦目:自分 12、ジョーダン 21、ダリル 40
2戦目:ジョーダン 4、自分 45、ダリル 53



チグリス ユーフラテス Euphrat & Tigris (ファンタジーフライト版)
(説明 30分 プレイ時間 115分)
Euphrat&Tigris20190526.JPGボードゲームギーク創始者のひとり、スコットと初めてゲームをしました。スコットの好きなゲームのひとつがチグリスユーフラテスだということで、それならとあと2人集めてじっくりとプレイ。ロドニーは未プレイだったのでルール説明からです。

途中まで結構厳しい展開だったのですが、それを打開しようとして仕掛けた戦争でリンカーンが漁夫の利を得るということになってしまったようです。リンカーンには「お前のおかげで勝てたよ!」となんども言われてしまいました。

結果:リンカーン(弓) 11-11-13-16、ロドニー(壺) 9-9-9-15、自分(牛) 6-6-8-10、スコット(獅子) 5-5-5-7



このあとは「スペースベース(2戦目)」、「リカーーーリング(4&5戦目)」、そして「ハイパーロボット(2戦目)」というように既にこの日に遊んだゲームを繰り返して別のプレイヤーと遊びました(結果は前述)。途中で、ボードゲームギーク側からアナウンスがあり、今回は参加者は1700人、8カ国からの参加とのことです。場所がテキサス州ダラスの空港なので、アメリカ国内からはそれなりに来やすいと思いますが、海外からの参加者はまだまだ少ないみたいですね。



グレーシャー Glaisher
(プレイ時間 45分)
Glaisher20190526.JPG「ハイパーロボット」をブラッドと遊んだあと、そのまま2人用ゲームの「グレーシャー」です。結構気に入ってくれたみたいです。

結果:自分 勝利、ブラッド 敗北



最後にリカーーーリングの3ディール戦を1回遊んで(結果は前述)、この日は終了です。いよいよ明日は最終日です。


BGG.Spring 2019 その2 2019.05.25

レポートが遅れましたが、2日目です。さすがに時差の影響もあって、会場に向かったのは午後1時くらいでした。



ミスカトニック大学 Miskatonic University: The Restricted Collection
(説明 20分 プレイ時間 各20-25分)
MiskatonicUniversity20190525.JPGチャドが購入したばかりという、クニツィアの新作「ミスカトニック大学」を遊びました。自分もこの旅行の直前に手に入れたのですが、未プレイだったのでちょうど良い機会です。基本的にはバースト系のゲームで、同じ種類のカードをめくるとそのラウンドは0点になってしまいます。そうなるまえに止めるか、数ある特殊能力を使って有利に得点していくか、というのが面白いところです。最初は「カーンオブカーンズ」のごとく、ただのめくりゲームだと思いましたが、意外と考えるポイントがあります。得点は降りた順番に低い点数が得られるという仕組みなので、我慢比べのようになるのも良いですね。

1回だけだと、あまり良さがわかりませんでしたが、続けて遊んだ2回目はなかなか楽しめました。2回連続して遊んでよかったと思います。

結果
1戦目:ドリス 25、チャドR 18、自分 15
2戦目:ドリス 49、自分 29、チャドR 16



パイレーツビリヤード Piratenbillard
Piratenbillard20190525.JPGホールには前回来た時と同様に、いろいろなアクションゲームが置かれています。昨日はスピンボールを遊びましたが、今日はパイレーツビリヤードです。布が張られたボードに散らばっているボールをしたから叩いて、ゴールまで導くというゲームです。少々ルールがあやふやでしたが、それなりに楽しめました。コントロールが難しいですね。

結果:ヤン 勝利、自分 敗北



アムール Amul
(説明 10分 プレイ時間 25分)
Amul20190525.JPGちょっと変わったドラフトのゲームです。全員、手札から1枚ずつ不要なカードを裏向きに出し、それを混ぜて表向きにしてからそれらを順にドラフトします。なので、自分が出したカードを受け取るという場合が結構あります。カードはそのまま得点になったり、セットコレクションだったりと様々な能力があります。初プレイだと、どのカードが良いかがわからないのでプレイの指針が立てづらいです。

結果:アン 59、エリック 56、マイク 50、自分 47



ラマ L.A.M.A.
(プレイ時間 各10-20分)
Lama20190525.JPG3人でラマを遊びました。エリックはいろいろな人数て試してみたいよいで、この日は「ヴァイキングの谷」の後にも6人プレイを2回、計3回遊んでいます。3人でも6人でも面白いですね。もう今年のSdJは、ラマで良いのではないでしょうか。エリックによれば、2人もいけるそうです。

結果
1戦目:自分 5、エリック 23、アン 41
2戦目:エリック 5、ラスティ 11、ショーン 18、ヘレナ 25、チャド 30、自分 43
3戦目:ヘレナ 12、自分 25、チャド 26、エリック 32、ショーン 33、ラスティ 46



ヴァイキングの谷 Tal der Wikinger
(プレイ時間 10分)
TalDerWikinger20190525.JPG子供ゲーム大賞の候補作です。ボーリングのようにボールを弾いて4本のピンを倒します。倒れたピンの色によって対応する色のコマを進めますが、複数のピンが倒れた時は動かす順番は自由なので自分のコマが有利になるように移動させ決算するというわけです。子供ゲームながらも結構考えるところがあり、大人も一緒に遊べるようになっています。

結果:エリック 11、自分 7、デュエイン 6、ステッフ 0



空手トマト Karate Tomate
(プレイ時間 各10−20分)
KarateTomate20190525.JPG持参した「空手トマト」を6人で3回遊びました。まだアメリカではあまり出回っていないようです。英語版が出るまでは、あまり知られることがなく時間が過ぎていくのでしょう。1、2戦目は包丁が最下位で脱落してしまいましたが、3戦目でようやく勝利。

結果
1戦目:チャド 15(3)、ヘレナ 11(3)、ラスティ 8(4)、エリック 7(3)、ショーン 11(2脱落)、自分 10(2脱落)
2戦目:チャド 12(3)、ヘレナ 9(1)、エリック 9(1)、ラスティ 6(2)、ショーン 5(4)、自分 11(0脱落)
3戦目:自分 15(4)、チャド 11(5)、ヘレナ 11(4)、ショーン 4(7)、エリック 4(4)、ラスティ 15(0脱落)



カリバ Kariba (ヘルベチク第2版)
(プレイ時間 各5−10分)
Kariba20190525.JPG続けて、持参したヘルベチク版の「カリバ」を遊びました。手軽ながら考えどころもあり、好評でした。本来は4人までなのですが、5人でも遊べるので2−3戦目は5人で遊びました。ダニエルが3戦3勝と圧倒的な強さを見せました。

結果
1戦目:ダニエル 17、ダリル 13、自分 10、アシュレイ 4
2戦目:ダニエル 11、ダリル 10、自分 9、ネーサン 8、アシュレイ 6
3戦目:ダニエル 11、自分 9、ダリル 8、ネーサン 7、アシュレイ 5



ヤバラックス Yavalax
(プレイ時間 各5−10分)
Yavalax20190525.JPGここで、ダリルとダニエルを相手に、「ヤバラックス」と「グレーシャー」を交互に遊びました。「ヤバラックス」は10分で決着がつくので、ちょっとした時間の隙間にぴったりです。合計で4回遊んで2勝2敗。

結果
1戦目:ダリル* 勝利、自分 敗北
2戦目:自分* 勝利、ダリル 敗北
3戦目:自分 勝利、ダニエル* 敗北
4戦目:ダニエル 勝利、自分* 敗北



グレーシャー Glaisher
(プレイ時間 各10−30分)
Glaisher20190525.JPG「グレーシャー」の方が「ヤバラックス」より時間もかかり、ルールも多少複雑なのですが、こちらの方が受けが良かったです。1戦目はダリルと30分の激戦の末に敗北。2戦目はダニエルと短期決戦で勝利。

結果
1戦目:ダリル* 勝利、自分 敗北
2戦目:自分 勝利、ダニエル 敗北



メン アト ワーク Men at Work
(プレイ時間 40分)
MenAtWork20190525.JPG「Nightmere Forest Dear Run」というゲームを遊んでいたのですが、途中で挫折して「メンアトワーク」に入れてもらいました。やっぱりダイスだけのゾンビゲームは個人的には厳しいです。「メンアトワーク」はエッセンシュピールで遊んだことがある建設現場をテーマにしたコンポーネントが可愛らしい積み木ゲームです。失敗すると次のプレイヤーが掃除しなければなりませんが、これがさらに失敗を招かないようにと気を使います。基本的にはカードの指示に従って建築資材を積み上げていきます。慎重さが功を奏して勝利!

結果:自分 勝利(他、チャド、エリック、ナンシーリン)



パントーン Pantone: The Game
(説明 5分 プレイ時間 50分)
Pantone20190525.JPG小さめの長方形の色のカードを組み合わせて、映画などのキャラクターを当てるというゲームです。ピクショナリーやスクイントの変形と言えます。時計回りに順番に回答しますが、全員外れたら、あらかじめ示されたヒントを言って、また1巡回答をします。さらにもうひとつヒントがあり、どの段階で当てたか、あるいは当てられたかで得点が変わります(5、3、2点)。もちろん早い段階で当てたり当てられたりした方が高得点です。文化依存のゲームなのでかなり難しく、自分が当てられたのはエリックが作った白雪姫だけでした。自分は「バズライトイヤー」を作りましたが(写真)、色を間違えていたみたいです。

結果:ナンシーリン 28、スコティ 23、チャド 18、自分 14、エリック 11



13 13
(プレイ時間 35分)
13-20190525.JPGポイズンの手札5枚バージョンである「13」です。ボードには色が付いているのですが、今回コンパクトにするためにボードを縮小カラーコピーして持ってきました。これで問題なく使えます。手札が5枚か、あるいは配りきりかというのは、些細な問題のようでいて結構違います。最近は、この手札5枚バージョンの方を気に入っているのですが、近年は元祖ポイズンの方しかリメイクされていません。でもエリックに紹介できて良かったです。

結果:エリック 24、チャド 25、自分 26、ステフェン 36



その3に続く