ユーザー情報(本人)
ユーザー情報
評価
コレクション
コメント
プレイ記録
抽出表示:
条件を選択
全コメントリスト
コメント
評価コメント
登録件数:
353 件
表示中情報:
286 ~ 300 件
全ページ数:
24 ページ
マクベス大佐さんのコメントリスト(ゲーム順)
マクベスさんの評価
評価:4点
ペリカンベイ
| 2020年04月12日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
ざっくりいうと「カルカソンヌ+頭脳絶好調÷2」なゲーム。
三種類ある地形を拡大して地形の大きさだけの点が貰えるので、終盤は大きな点数が動きます。
地形を閉じると追加手番なのは凄い。
追加手番の連鎖に終盤の大量得点はダイナミックで楽しい。
個人的に難点だと思うのが2辺隣接ルールとブロックタイルの存在です。
配置制限が強すぎる印象があります。今あるタイルで一番の配置を探すゲーム感が強いです。
他にも終盤になると長考が頻発しやすいです。
正直「頭脳絶好調」の方
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:8点
ペンギンパーティ
| 2010年06月01日 | プレイ数:26 回 | コメント(0)
手札を使い切ることが勝利条件だけど、うかうかしていると出す機会を逸してしまうので、流れに乗るか出したい種類のペンギンを出すかで非常に悩ましいところがある。
何も考えずにプレイすれば面白くないゲームだが、相手の手札のカードを予想しながらカードを出すとなかなか侮れないゲームになるように思う。慣れてくるとカードの選択肢を制限するようなカードの出し方もできるようになってくるし、全く技術の活きないゲームではないと思います。
とにかく最大の魅力は説明に時間を要さず、すぐにゲー
>>> [
続く
]
マクベス大佐さんの評価
評価:6点
宝石の煌き デュエル
| 2022年12月11日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
2人用に特化した『宝石の煌き』。
デュエルゲーでお馴染みのブルーノ・カタラが関わっているため、品質は保証されています(笑)。
宝石チップの取り方と場への補充の仕方がかなりパズルチックになったが、ガッチガチの実力タイプではない。
本家の方がカードのめくれ・引き運以外に運要素がなく、意外なことに本作の方が物理的な運要素が増しています。
通常、2人用に特化するとガチゲー化しやすく、運要素が減りやすいのに意外な調整といえます。
また本家で強かった同色複数個の得点効率
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:6点
宝石の煌き
| 2017年12月03日 | プレイ数:60 回 | コメント(0)
評価改定。BGAで友人とよくリクエストされたので、回数重ねました。
宝石を集めて、宝石鉱山とか加工職人を買っていくゲーム。
資源の仮想化、テキスト無しと良い拡大再生産の要素を総合的に持っているゲーム。
中でも点差がついて逆転不能と思う機会があまりない。拡大再生産の仕様レベルの欠点をここまで克服しているのも珍しいです。
ゲームが終わって答え合わせする感じになることが多く、勝負に集中させてくれやすいです。
めくれ運もまあまあ。自分が集めている色の強カードがめくれると流石
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
星を渡る
| 2021年11月21日 | コメント(0)
テストプレイのみ。なので点数評価はなしです。
基本的には競りゲーム。だけど競り落としたカードを得点化するには競りに負けてポイントを貯めないといけません。
要は勝ちすぎもダメ、ほどほどに競りに負けて勝ちと負けをバランスよくやってねというゲームです。
3人プレイでやってみたが、第一に思うのが競り札を持ち越しての2枚落札はほぼない。
このゲームは15枚の手札で20回の競りを行うので、むしろ負け札の使いまわしを積極的に推奨している。
手札のカードは貴重なので1つの競
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:4点
ホーダーズ
| 2021年07月23日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
5種類の動物の効果を使い、同じ種類の木の実を集めていくゲーム。
木の実も何種類かあり、基本はランダムで獲得していきます。
それだけでは運ゲーなので、多少リスクはありますが他人の木の実を盗むことも可能です。
個人的には木の実を盗むアクションに対する抑止力が弱いと思いました。
最初は木の実を獲得し合うゲームですが、後半はパクリ合いになりがちです。
なので気軽にナッツをパクり合うパーティゲームかなと思います。
直接攻撃の要素があるので明確に好き嫌いが出ます。
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:4点
ホームステッダー
| 2021年08月20日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
開拓時代のアメリカ西部をテーマにしたゲーム。
建物の建設権利を競りで取り合う。権利は人数に対し1人分少ないので、誰か諦めないといけません。
さらに競りは自分の入札を更新させると、追い出される方式。
追い出されて残念賞を貰うと、結構くやしいですね(笑)。
中でも特筆するべきなのが借金。250%(2.5倍)にして返済しないといけない。
お金がカッツカツの厳しさなので、この金利を見ると絶望的な資金繰りの厳しさに絶句します。
しかし、ここに最大の初見殺しが隠されていま
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:5点
ボン ヴォヤージュ
| 2017年08月27日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
自分の船の船員をできるだけ多く航海完了させるゲーム。
ところどころに苦難があり、船員が脱走したり死んでいったりするのを抽象的にゲーム化できていると思います。
今回は基本のカードのみを使ったゲームの評価です。
基本は競りで握り込み方式です。
1位ないしは特定順位を取ったほうが良いもの、または全く握らない方が良いカードの3種類があり
どれがくるかを予想しながら船員チップを握りこむゲームです。
寄港カードを除くと多数は一番握りこんだ人が得するカードが多くて握り込
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:9点
ボーナンザ
| 2009年05月08日 | プレイ数:21 回 | コメント(0)
ローゼンベルクの交渉ゲーム。
このゲームの一番肝なのは手札の順番変更禁止というルールで他のカードゲームにはまず見られない要素だと思います。
このシンプルで誰も思いつかないようなアイデアは素晴らしく、プレイヤーに自然と交渉をさせていくように仕向けて行きます。
交渉ゲームは名ばかりで実質交渉システムが死んでいるゲームもある中でシンプルで秀逸なシステムだと思います。
この要素だけでも古いゲームですがいまだに遊ぶだけの価値が十分あります。不朽の名作。
ゲーム性は友好的に
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:5点
ポイズン
| 2010年06月07日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
取ると失点のタイプのバースト系ゲームだが、特定種類の失点カードの獲得枚数がトップならば減点を免除されるというシステムが秀逸な簡単でとっつきやすいカードゲーム。
出し方からおおよそ相手の手札を予測できたり、カウンティング(記憶)しやすいカード構成、限られた選択肢の中にもあるテクニックと任意性といい、よくできていると思います。
基本的には初期配牌を使い切るゲームなので、最適解を打つしかない印象が強い。ポイズンカードがどの色にも充てられるのはなかなかおもしろいが、あまりクニ
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:4点
ポーション エクスプロージョン
| 2021年10月17日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
まさかのリソース管理と落ちモノパズルが合体した作品。
基本はパズル的思考能力が高い人が有利です。
しかし、そこにポーションの効果がやや大味めに作られており、万人向けな味に調整されている感じです。
教授の助力(-2点)の存在が最高に初見殺しです(笑)。
「-2点とか弱いな~」とか思ったら大間違いでした。
基本的にはポーションの効果が強いのでリードされると、挽回が難しい気がします。
あとはパズル的な部分が長考しがちで、2人ぐらいなら2手先ぐらい読まないとダメな印象
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:4点
マイ シティ
| 2021年03月06日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
ざっくり言うとクニツィアのテトリス風パズルゲームをべースにしたゲーム。
レガシーシステムというシステムを採用しており、ざっくりいえば24回違うルールで遊べるゲームに仕上がっています。
今回は永遠モードを解禁するまでプレイしてみた感想です。
基本のシステムが相互作用はほぼ皆無のテトリス風パズルゲームです。
配置制限は非常に強く、計画的なブロックの配置が求められます。
そこにレガシーシステムによる特殊ルールが加わる方式になっています。
永遠モードは僅かな競争要
>>> [
続く
]
マクベス大佐さんの評価
評価:3点
マカバナ
| 2023年02月12日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
今日プレイした中で一番物議を醸した作品。
基本はアクションの座標をカードで決めて、そのうち1枚を公開します。
次にそこの座標を読んでのブロッキング駒を置くという流れのゲームです。
駆け引きのベクトルが超直接的なゲーム。
令和の駆け引きが競争の時代に、再発された殴り合いに近い駆け引きのゲーム。
とにかく収束性の問題が大きいです。コテージが一定数立たないと終わりません。
そこに先述のブロッキングが決まり過ぎると、まるで進捗のないターンも発生しうります。
ボードが
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:2点
まじかる☆ベーカリー〜今日から財閥っ!!
| 2020年08月29日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
国産の人気ゲームシリーズの『まじかる☆ベーカリー』シリーズの1つ。
『宝石の煌き』や『サンファン』よろしく、拡大再生産のゲーム。
リスペクトしたのが2002年発売の『サンファン』なのか、キャラクター&建物の能力が全てテキストカードです。
2020年のゲームなので特殊能力はもう少しアイコン化してほしかったと思います。
マーケットカードを引くという表現が、マーケットカードを場から取るという表現には流石に困惑しました。
その他カードにも致命的エラッタ、リソースも意
>>> [
続く
]
マクベスさんの評価
評価:7点
魔法にかかったみたい
| 2009年04月14日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)
冗談みたいな邦題が少し残念だが、ゲームの内容はかなり本格的な資源管理と読み合いのゲーム。持っている資材などから相手の手を読むことが大事で、全くの人的運だけのゲームにならないようになっていると思う。
ある程度の裏をかくプレイスタイルや、あえて防御的に相手に役割カードを被せにいくことも大事なあたりがゲームに適度な自由度が与えられており好感が持てる。
基本はハイリスク・ハイリターンの「アクション」か、ローリスク・ローリターン「支持」の2択ジレンマを味わうゲームだと思います。
>>> [
続く
]
ジャンプ:
18
|
19
|
20
|
21
|
22
ページ
メールアドレスを表示させるにはJavaScriptを有効にする必要があります。
Copyright (C) 2002 - 2026 Ro Sato.
All rights excluding games and database materials are reserved.