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28 ページ
ビートさんのコメントリスト(ゲーム順)
ビートさんの評価
評価:6点
ロンドン
| 2010年12月30日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
マーティン・ウォーレスのゲームとしてはそうとうシンプルにデザインされている。
特殊ルールはいくつかのカードにあるくらいで、ほとんどのカードはアイコンだけで識別・把握ができる。
テーマはロンドンの大火後の復興で街を発展させるというもの。
いろいろな建物を自分のエリアに建てていく。その建物を消費して(原則として裏向きにして使用済となり、もとには戻らない)、資金や勝利点に変えていくのだが、どうもこの部分は私の感覚にはなじみづらかった。
ドイツゲームでは割とよくある(気が
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ビートさんの評価
評価:10点
ローゼンケーニッヒ
| 2008年03月21日 | プレイ数:17 回 | コメント(0)
例外ルールなどのない、シンプルで悩ましく美しいゲーム。
お互いに公開された手札を見て、必死に先を読むのが苦しく楽しいで
す。
日本人の各家庭に1個ずつあって欲しいとすら願う、稀有なゲームで
す。老若男女を問わずのめりこめると思います。
ビートさんの評価
評価:6点
ロール スルー ジ エイジズ
| 2009年01月28日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
豪華な木製の分厚い発展ボードがプレイ人数分入っています。これにペグを差し込んで食糧や資源を管理します。視認性がよく、なかなか使い勝手はよいです。
スルーザエイジをデザインしたフヴァティルではなく、「パンデミック」のマット・リーコックがデザインしたゲームです。
文明の発展をダイスゲームで表すという斬新さがすごいです。手番でのダイスロールは、認められている三度までの振り直しルールにより、ほどよく自分の思惑を文明の発展に反映させることができます。ダイス目に恵まれないときは災
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終了条件について
評価:6点
ロール スルー ジ エイジズ
| 2009年01月29日 | プレイ数:1 回 |
コメント(2)
わたしも、5つの進歩を購入したら終了というのはややあっけない気がしました。モニュメントがあまり建たないんですよね。
あと、交易のルールはつなきさんは使いましたか? 私はまだなんですが、いまいちゲーム内でどう機能してゲームが深まるのかわからないんですよね。
ビートさんの評価
評価:6点
ワイン商
| 2008年05月04日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
狙ったワインを競り落とすシステムが凝っている上に、獲得したワインを手札として使っていくか、ワインセラーに積んで勝利点にしていくか、考えどころが多くておもしろい。
ビートさんの評価
評価:6点
私の世界の見方
| 2009年08月09日 | プレイ数:11 回 | コメント(0)
かなりローカライズしないと遊べないので、アップルトゥアップルの
日本語版などに比べると楽しむまでにはるかに手間がかかる。しか
し、お題カードがひねってあっておもしろい。
ビートさんの評価
評価:6点
ワニに乗る?
| 2007年12月24日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)
果敢な置き方で攻めるのが面白い。
ダイスでワニの目(土台を広げられる目)がどれくらい出るかで、ゲームの流れが全然違うものになるとは思います。
既に持っている「ハッピークラウン」と系統が似ていますが、ワニの目があることでゲームに決着が付きやすい点で、ワニに乗るの方がすっきり終わると思います。
ビートさんの評価
評価:5点
ワルモノ2
| 2006年03月15日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
雰囲気満点のコンポーネントが遊ぶ前から盛り上げてくれます。
他プレイヤーとすれ違ったときにアタッシュケースのすり替えをテー
ブルの下で行い、他プレイヤーにはすり替えたのかすり替えの振りを
したのかわからないように出来るシステムが秀逸です。
疑心暗鬼のゲームが好きな人にはおすすめですなのですが、コマを異
動させるシステムが旧態依然の1d6なので、結局スゴロクと大差ないの
が台無しな印象。
ビートさんの評価
評価:5点
ヴァイキング
| 2011年08月11日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
獲得するタイルの一部に、自分の領地を荒らすバイキングの船があ
り、うまく対処できるかどうかが肝のゲーム。でも、うまくバイキン
グを戦士で撃退できても、すかっとする快感につながらない。地味な
ゲームだと感じた。
ビートさんの評価
評価:7点
ヴァスコ ダ ガマ
| 2009年12月30日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
一度通して遊んで初めて、ゲームの各部のメカニズムが理解できた気がします。特に、商人のタイルを使って商船のコントロールをする部分は、最初のプレイでうまく使いこなすのは難しいように感じました。
ゲームに慣れれば、リソースの獲得のタイミングと行動順序に払うコスト、公開エリアの陣取りやパズルのような船の移動が濃密に絡み合い、ゲームに緊張感を持たせている点は最高におもしろく感じます。
ビートさんの評価
評価:6点
ヴィラ パレッティ
| 2006年02月08日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)
積み上がっていくヴィラパレッテイは迫力があります。柱の位置取りや、自分の柱を動かす順番の判断に戦略があり、ジェンガと一線を画すと思います。
ビートさんの評価
評価:8点
6 ニムト
| 2006年03月02日 | プレイ数:12 回 | コメント(0)
いろいろ考えてカードを出してもうまくいかないときがあって、手札をシャッフルして、見ないでランダムで出すようにしていたほうがましだったかもと思う瞬間、少し自己嫌悪。
ビートさんの評価
評価:8点
80日間世界一周
| 2006年05月03日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)
ボードを広げただけで、きれいな1900年当時の世界地図がひろがりこれから旅をすると思うと楽しくなってきます。ルールのインストも序盤の都市の移動が簡単なため説明しやすく、だんだん複雑に、そして工夫のし甲斐があるようになってくるのがいいと思います。ただ、イベントカードの意味がわかりづらいかもしれません。私はプレイ中に何度か初プレイの人に質問されました。さらに、全員のイベントカードを没収するカードが連続して出てしまい、興ざめになった場面がありました。「このイベントカードはあの都市の
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