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頭脳絶好調>>コメント

評価順 日付順 プレイ数順 抽出表示:  
登録件数: 43 件
表示中情報: 1 ~ 15 件
全ページ数: 3 ページ
  評価   評価コメントリスト(プレイ数順)
けがわさんの評価 評価:9点
投稿者:けがわ | 2006年05月18日 | プレイ数:71 回 | コメント(0)

チグリスユーフラテス式の点数とドミノっぽいアブストラクトの融合。2-4人の何人でも楽しめるし、引きの要素があるのでそれほどがちがちにはならない。相手の状況を常に観察し、特定の色を封じ込めたり、広げたりと半分陣取りのような面白さもある。
プラティニさんの評価 評価:8点
投稿者:プラティニ | 2006年03月20日 | プレイ数:50 回 | コメント(0)

「てんさーい!」「天才!」
激戦が終わり、みんなでお互いのプレーを褒めた後、「でも本当の天才はこのゲームを作ったクニチー本人だね!アハハハハ(エコー)・・・。」なオモシロアブストラクトゲーム。
ビートさんの評価 評価:6点
投稿者:ビート | 2006年04月11日 | プレイ数:22 回 | コメント(0)

少し慣れれば、何人でやっても接戦になって良いんですが、接戦の割には盛り上がらないことが多いような気がします。天才!宣言を多少強引に狙いにいって、かえって最低ポイントの色が伸ばせなくなって損をしたりするからかなあ。

追記:よくみて戦えば、おもしろみが見えてきました。どの色が一番カギになるのかの見極めが今まではできていませんでした。
さぶみっしょんさんの評価 評価:7点
投稿者:さぶみっしょん | 2009年07月01日 | プレイ数:20 回 | コメント(0)

見るからにアブストラクトなゲームデザインですが、運の要素や他人の進行次第で状況が大きく変わることが多々あり、熟練が必要だったり、ターンごとに長考しなければ最善手が見えないということも無いので、見た目よりもずっと気軽にゲームは進行していきます。
ルールも簡単で、取り扱いも容易なので、ちょくちょく取り出しては遊んでいるタイトルです。同じような外見では「ブロックス」が思い浮かばれますが、直接攻撃ができ、手詰まりが起こりやすいあちらよりも、ゲームとしての完成度は高いと思います。
 >>> [ 続く ]
togtogさんの評価 評価:7点
投稿者:togtog | 2010年09月07日 | プレイ数:15 回 | コメント(0)

4人までではあるものの、何人でも楽しめるゲーム。
何だろう。世論誘導ゲーム?違うか。
少人数だとガチのアブストラクトに近くなる。それでも運要素多めの
不完全情報ゲームなのでプレイ感は軽い。
人数が増えると他人の行動により不確定要素が増えて若干カオスにな
る。これはこれで面白い。
鷹村ナクトさんの評価 評価:9点
投稿者:鷹村ナクト | 2005年01月02日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)

単純な天才は、ボックスアートの中央に「レオナルド・ダヴィンチ」の「人間」の絵が描かれている事から、おそらくダヴィンチの呼称である「万能の天才」を捻って「単純な天才」というタイトルにしたものだと思われます。
(またはドイツでの「シンプル・イズ・ベスト」の意味かも・・情報求む!)

■ゲームスタート☆
各プレイヤーは手元に六角形が2つ繋がっている形のタイルを6枚持っています。プレイヤーは手番に手元のタイルの中から1枚を選びゲームボードに配置します。そして得点を得た後で、新 >>> [ 続く ]
やすとしさんの評価 評価:9点
投稿者:やすとし | 2008年10月08日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)

大好きなゲームです。
上手にトレンドに乗らないと点数が伸びないけど、下手な置き方すると下家が点数伸ばしてしまうので、タイルの置き方は注意が必要。均等に点数を伸ばさないといけないという部分が良いですね。
高級毛皮さんの評価 評価:7点
投稿者:ヤマダ | 2013年05月08日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)

リプレイ性が高く、何度やっても飽きずに楽しめます。


ドイツゲーム万歳!
play:game -- 頭脳..> 評価:7点
投稿者:てんきゅー | 2006年12月10日 | プレイ数:8 回 | コメント(0)

見た目ほどガチな感じはしない。
4人でやって、ままならなさを楽しむくらい軽い気持ちでやるのが適切なプレイスタイルなのかもしれない。
PTN-Qさんの評価 評価:8点
投稿者:PTN-Q | 2005年03月16日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)

長考されるとダレますが、何人でプレイしても楽しいです。
ソロプレイでもそれなりにイケます。
mutronixさんの評価 評価:7点
投稿者:mutronix | 2005年04月18日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)

--mojibake shimashita..atode mata..
管理者さんの評価 評価:9点
投稿者:管理者 | 2006年04月27日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)

プレイ人数の2-4人のどの人数で遊んでも面白い。アブストラクトなゲームなので取っつき難くい印象があるのですが、ルールが簡単でちょうどオセロを遊んでいるような感覚で遊ぶことが出来ました。とりあえず飽きるまで何回でも遊べます。4人で遊ぶチーム戦がまたすばらしい。
月斎さんの評価 評価:7点
投稿者:月斎 | 2007年11月29日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)

2人でも3人でも4人でも遊べる連珠。
得点計算方法に味がある。
タイルの引きによる適度な運要素が良く、誰とでも楽しめる。

2010年に日本語版が発売され、文字など一つも無いゲームなので無意味だと思ったけど、価格が大幅に下がったのは素晴らしい。
汚物さんの評価 評価:7点
投稿者:汚物 | 2010年03月13日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)

絵合わせの要領でタイルをくっ付けていき
得点を獲得していくゲームです

どれか一つの色が最大得点に達したとき
頭脳絶好調(ヘヴン状態)になり
その場限りですが2回行動できるのが特徴です

しかし最終得点は最も低い点数の色になるので
バランス良く得点することも大事ですが
取れる所で得点しておかないと後で苦しかったりと
絵合わせとは思えない深みがあります >>> [ 続く ]
ストーンRさんの評価 評価:7点
投稿者:ストーンR | 2006年02月09日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)

どれか1色が縮小する展開になるのでそのタイルをどれだけ得点できているかがポイ
ントです。
基本的には意地悪い手を打っていくゲームなのが、ちょっと辛いところですが‥‥。
タイルの補充を忘れてしまいがちなのと、いちいちタイルを入れた袋を回していくの
が煩わしいです。

どの人数でもバランス良く遊べ、チーム戦も面白いですね。


 
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