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  コメント   sigepiさんの評価
  評価   ユーザー評価:8点 プレイ数:3回
投稿者:sigepi | 2017/12/26 22:24 | コメント(0) | トラックバック(0)

神経衰弱系ゲーム。5歳の息子と嫁との3人プレイ。ルールが簡単なので、小さい子とも真剣に勝負できます。てゆーか、5歳の息子が勝利しました。5歳児後半なので、記憶系がそろそろ成長しだす頃なので、さすがに強いです。24枚のカードが並べられ、前の人がめくったカードの動物か背景のカードをめくらなければ、そのラウンドを抜ける、生き残りタイプなので、自分の番が来るたびに、今回は切り抜けれるかドキドキしたり、相手が脱落してくれれば、やったーと盛り上がれます。感覚だけでゆーなら、山手線ゲームしてる感覚に近いかな。全7ラウンドするんだけど、カードはずーっとそのままってのもポイントで、後半ラウンドになればなるほど、カードの場所を覚えて、生き残り安くなり、さらに背景か動物とゆう選択肢があるので、それによって、次のプレイヤーへのちょっとしたキラーパスなんかも出来たりして、なかなか楽しいパーティーゲームです。しかも上級ルールになると、めくった動物により特殊能力が発動し、カードを交換したり、どれかのカードがのぞけたり、選んだカードをめくらせないようにしたりなどができ、ドタバタ感がまし、さらに盛り上がれます。
【追記】正月に親戚の子供と4人でプレイ。めちゃくちゃ盛り上がりました。ルールも簡単だし、オモシロポイントもわかりやすい。僕は最後までお宝が0枚のままで、これじゃまずい、せめて1枚だけでも取りたいと、最後の勝負はドキドキできました。次々、周りが脱落するたびに、よっしゃーと気合が入り、最後は強敵の小4の子とどっちか脱落するかの白熱バトル。なんとか1枚取れて、ゲームは子供たちにボロ負けしましたが、なんか嬉しくて、てゆーか、このゲーム、結構おもしれ。とゆこーとで評価点数を1点あげます。

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