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登録件数: 1655 件
表示中情報: 46 ~ 60 件
全ページ数: 111 ページ
  コメント   けがわさんのコメントリスト(プレイ数順)
けがわさんの評価 評価:7点
マナラス | 2017年10月12日 | プレイ数:77 回 | コメント(0)

ヤバラスで遊べるゲームでは一番好きなゲームの一つ。
けがわさんの評価 評価:7点
ペアネコ | 2016年07月01日 | プレイ数:77 回 | コメント(0)

両面タイルシリーズ第2弾。王様と恋する猫との得点バランスも良く、短いながらもさまざまな駆け引きが楽しめる。タイルを前に倒すか後ろに倒すかというシステムが素晴らしい。
けがわさんの評価 評価:10点
メンバーズ オンリー | 2006年03月26日 | プレイ数:76 回 | コメント(0)

ライアーズダイス(ブラフ)とフリンケピンケをあわせたような渋いゲーム
だと思います。3-5人のどの人数でやっても、平均がほぼ4.5になるように
できており、賭けのゲームでは一番好きです。でもちゃんと考えないと勝
てません。すばらしい。
RE: あきおさんの評価 評価:10点
メンバーズ オンリー | 2005年11月04日 | プレイ数:76 回 | コメント(2)

おお、ここにもあきお+けがわ=13に反例が!
一緒に遊びたいですね、いつか。
けがわさんの評価 評価:8点
カルカソンヌ ディ ブルグ | 2005年03月03日 | プレイ数:76 回 | コメント(0)

以前のカルカソンヌがタイル合わせのパズル要素が高いゲームとすれば、
ディブルグはタイルを置く自由度が非常に高く、戦略的に点数を取ってい
くゲーム。城壁で囲ってタイルの自由度とのバランスを取ったのは面白
い。「特定のタイルを待つ」ということが多い今までのカルカソンヌから
「得たタイルをいかに生かすか」というように発展したのは非常に好感が
持てる。今までカルカソンヌの亜流だと思っていた部分が正直あったのだ
が、ディブルグの方が何倍もよく考えられていることが漸く分かった >>> [ 続く ]
けがわさんの評価 評価:9点
頭脳絶好調 | 2006年05月18日 | プレイ数:75 回 | コメント(0)

チグリスユーフラテス式の点数とドミノっぽいアブストラクトの融合。2-4人の何人でも楽しめるし、引きの要素があるのでそれほどがちがちにはならない。相手の状況を常に観察し、特定の色を封じ込めたり、広げたりと半分陣取りのような面白さもある。
RE: ももすけさんの評価 評価:9点
頭脳絶好調 | 2008年07月05日 | プレイ数:75 回 | コメント(3)

チーム戦はまだ試した事がありません。面白そうですね。
RE: ももすけさんの評価 評価:9点
頭脳絶好調 | 2008年08月13日 | プレイ数:75 回 | コメント(3)

2回の天才宣言があるというのは面白そうですね。終了時の得点は25点くらいになるのでしょうか?今度試してみます。
KY加減というのは、さじ加減ということですよね。
けがわさんの評価 評価:7点
クラスク | 2019年08月24日 | プレイ数:74 回 | コメント(0)

欲しい!!
けがわさんの評価 評価:10点
フレッシュフィッシュ | 2006年02月13日 | プレイ数:72 回 | コメント(0)

都市開発をモチーフにしたタイル置きゲーム。四つの大切なものが、魚、ガソリン、原子力、ボードゲーム、というのがフリーゼらしい世界観を表している。この4種に対応するアウトレットをなるべくセンターに近い所に建てるというのが目的だが、道路は自動的に政府によって建てられるというのがミソ。この道路建設のルールを理解して、うまく道路を間接的にコントロールするかというのがこのゲームの楽しい所だと思う。またリスクマネージメントの部分もあり、アウトレットを建てるのが早すぎれば妨害されやすく、遅す >>> [ 続く ]
RE: ストーンRさんの評価 評価:10点
フレッシュフィッシュ | 2009年04月27日 | プレイ数:72 回 | コメント(1)

ドイツ版(初版)のルールの方が優れています。是非そちらでプレイしてみて下さい。
けがわさんの評価 評価:7点
麻雀 | 2011年01月08日 | プレイ数:69 回 | コメント(0)

日本での四人麻雀は、伝統ゲームの複雑さと多少の理不尽さがあるラミー系のゲームで賭けずに遊んでもそれなりに面白い。
他のラミー系と異なって秀逸な部分は相手の捨て札から相手の手を推測するところだと思う。とにかく昔はよく遊んだものである。

2011年に初めて5人麻雀を遊んだが、なかなか面白かった。8人いるときは3人と5人に卓を分けて麻雀をする人がいることも理解できる気がした。

2013年に雀荘に初めて行った。自動雀卓のテクノロジーに圧倒された。
けがわさんの評価 評価:7点
ハーツ | 2005年03月16日 | プレイ数:68 回 | コメント(0)

トリックテイキングの基礎ともなるゲーム。ミゼールだがその方が初めての人には分かりやすい気がする。色々なルールがあり、一般的なスペードのQを13点とするものをはじめ、ハートブレークルール(ハートが場に出るまでハートでリード出来ない)、ダイアのJをマイナス10点(取った方が良い)とするものあたりを採用している。
けがわさんの評価 評価:8点
ミュルス ガリカス | 2013年01月25日 | プレイ数:68 回 | コメント(0)

ゴール到達系のアブストラクト(完全情報)。相手側の列に到達するのが目的。2層のコマだけしか動けないことや、動く時はマンカラのごとく2マスに分配して新たに2層のコマができたりするところなどシンプルながら良くできている。古そうで新しいゲーム。ネスター出版の中では一番好きな方だと思う。
けがわさんの評価 評価:7点
空手トマト | 2019年01月22日 | プレイ数:67 回 | コメント(0)

同時出しのゲームだが、どこで決着がつくのかを見極めなければならないなど、新たな要素があり面白い。
降りるにしても、他のプレイヤーを消費させるためにバラのカードを1枚だけ出してみたり、
カードの数字を出す順もかなり大事かもしれない。
3、4、5、6、7、8、9、10人のすべての可能プレイヤー数で遊んだ。
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