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すずもちさんのコメントリスト(ゲーム順)
すずもちさんの評価
評価:4点
ネイバルバトルズ
| 2005年05月24日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
とにかく先手有利が圧倒的。
ルールを読み間違えたか、と思って何度か読み直してしまったほど。
戦い自体は、カードの意味さえ頭に入ってしまえば、単純に攻撃するか防御するかのみ。各国の戦艦が扱える優越感はあるけれども、勇壮なる艦対戦といった感じでは無いなぁ。
シンプルな戦いの面白さから、
先手有利でアンバランスなところ、カードの意味がわかりづらいところ、艦対戦の魅力が無いところ、テーマ的に戦争を扱っているので、誰でもにお薦めとはいかないところ、などを差し引くと
遊びたいっ
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:6点
バリ
| 2005年05月25日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
4つの島に置かれた4つの自分の手札をうまい事コントロールして、名誉を手に入れるゲーム。
あまりの手順の複雑さに途中まで自分が何をしているのか、よく理解できなかったです。
が、ゲーム途中から急に理解が深まり、それとともに神秘に満ちた南の島をめぐる、神と人間の営みをひしひしと感じることが出来ました。
ゲームシステムとしては複雑に過ぎる感じがしなくもないですが、あまりに豊かに感じられた世界観のため、自分にとっては特別なゲームとなっています。
本当は、「良いゲーム」に位置づけ
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:8点
バルバロッサ
| 2008年02月04日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)
とにかく鼻息荒くなりますよ。
最初に粘土で、作るとき。
なんていうのかなぁ。
やわらかくなるまで揉みあげて、やわらかくなったら「何作ろうかなぁ」などと考えていると、自然ともてあそんでいて、人肌くらいになった時、おもむろに作ります。
出来た後も「これじゃわかりにくすぎか」などと思ってみたり、「こっちがメインで、こっちがサブね」などと勝手にキャスティングしたりしてしまいます。
あと、あれね人の粘土に矢を刺すときは「ぐさっ!」とか、効果音つきで刺したくなるのに、人
>>> [
続く
]
鼻息荒く名作完成
評価:8点
バルバロッサ
| 2008年02月04日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)
とにかく鼻息荒くなりますよ。
最初に粘土で、作るとき。
なんていうのかなぁ。
やわらかくなるまで揉みあげて、やわらかくなったら「何作ろうかなぁ」などと考えていると、自然ともてあそんでいて、人肌くらいになった時、おもむろに作ります。
出来た後も「これじゃわかりにくすぎか」などと思ってみたり、「こっちがメインで、こっちがサブね」などと勝手にキャスティングしたりしてしまいます。
あと、あれね人の粘土に矢を刺すときは「ぐさっ!」とか、効果音つきで刺したくなるのに、人
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:7点
バン!
| 2005年05月24日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)
ノリですね。
ノリで「バン!バン!」と。
キャラクター特性や、役割、カードの意味などとっつきにくさは確かにありますが、大体雰囲気で遊んでも楽しいはず。
「このカードなに?」
「ダイナマイトだよ」
「じゃ、使ってみよ」
「意味聞かないでかよ!」
みたいな遊び方でも面白い(メンバーがこういったことに理解があれば)。
普段ゲームをしない人でも、こうした遊び方に特に抵抗は無い様子。ゲーム自体に勢いがあるから、雰囲気的に許されるのだろう、と思う。
ただ、抜けちゃったら
>>> [
続く
]
たこ社長だってきっとつらい
評価:8点
ビジネスストラテジー
| 2007年10月25日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
より安く原料を仕入れ、より高く売りさばく。
こんな自明の簡単なことが、これほど大変なこととは思いませんでした。
毎月(毎ターン)会計をつけて、ゲームの最後にはバランスシートを作成する硬派なゲームですが、ウハウハ気分や、切羽詰った気分が経験できます。
社長の経営方針に不満のある方。ぜひこのゲームで遊んで、「社長も結構大変なんだなぁ」と思ってみたりしてください。
機会があれば遊びたいゲームですので、この評価にしました。
すずもちさんの評価
評価:3点
フォーミュラ デ ミニ
| 2006年03月07日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)
あまり、良いことかけません。
すいません。最初にあやまっちゃいます。
とにかく、爽快感がありません。
F1の、サーキットを突き抜けるようなスピード感が
無いのです。
これは、ルールが多すぎるためと思います。
ミニでこうですから、カーブ判定のある「フォーミュラ デ」は
どんなことになっているのでしょう?(未遊び)
爽快感が無くとも、例えば監督視点で戦略的に楽しい、というであれば
話はわかります。
しかしゲーム自体は、ギアのチェンジ(出目の違うサイコロ
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:8点
プエルトリコ
| 2005年05月30日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
このゲームの楽しみ方をわかっている人と遊ぶと勉強になるし、それぞれ誇りのスタイルもあって面白いです。
このゲームを初めて遊ぶ人でも、チマチマとした面白さが楽しいようで、好評。
最初の印象より間口の広いゲームのようです。こういったことがあるから、単純な「初心者向けゲーム」っていうカテゴリー分けは難しいなぁ、と思うことしきり。
個人的には「市長」が好きで、「そこで人を入れること無いだろう」とよく言われるのですが、人がいっぱいいると好きなのよ。
勝ったら嬉しいし、負けても、
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:8点
ボーナンザ
| 2008年02月04日 | プレイ数:8 回 | コメント(0)
時として「譲れない」ものがあるんですよね。社会一般通念的に、どうすべきか分かっていても、どうしても今回だけは「譲るわけにはいかない」。
しかし、こうした行動は諸刃の場合があって、経験上で言うと、とても高く評価される場合と、使えないヤツ扱いされる場合と両極端のような気がするのです。
さて、このゲーム。どうしても「譲れなかった」のが、「配られたカードの順番を変えてはいけない」ということ。配られたまま、生のまま、生まれた姿で勝負するわけです。
これが最初は慣れない。つい並べ替
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:8点
ミッドナイトパーティー
| 2005年06月02日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
人数が多ければ、多いほど楽しいゲーム。
ルールも簡単で、シンプルなシステムで遊ばせるという側面は否定しないけど、ストーリー性もばっちり感じる。
古城で行われた華やかなパーティーに、突如現れる幽霊。一目散に部屋に逃げ込む人々。ところが逃げ込んだ部屋にも幽霊が!みたいな、ゴシックユーモアというかファスというか、どたばた加減がなんとも楽しい。
時間も短く、さくっと遊べるし、年齢層も広い。ゲームのお手本のよなゲームだと、持ち上げまくりです。
絶対、お薦めのゲームですので、評価
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:5点
メモワール '44
| 2005年05月25日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)
手軽なシミュレーションゲームといった趣。
大きく言ってしまえば、歩兵と戦車と大砲しかないので、こまごまとした処理の違いや乱数処理のような七面倒くさいことは一切無い。
また、戦略の方法もカードで指定された内容に限られるので、いい意味で軽さがある。
ただし、セッティングの面倒くささは、シュミレーションゲームに比べれば大したこと無いと笑われるだろうが、セッティングだけで10分程度かかってしまうのはいただけない(シナリオにもよりますがね)。
またシナリオによっては2つの陣営の
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:5点
ランバージャック
| 2006年03月07日 | コメント(0)
ちょっと、よくわからない面白さのあるゲームです。
一番の特徴は、セッティングの困難さ。
これがすでにソロゲームです。
たる型の木片を、筒型にくみ上げていくのですが、一回崩れると
はじめからやりなおし。
一番たちが悪いのは、筒型の中に木片を落として
しまうと、崩してやりなおし。
わたし、最初にセッティングしたとき、20分かかりました。
えぇ、それはそれは有意義な時間でした。
そしてゲーム自体は「?}
その筒型から、ひとつづつ木片を取って自分の手元にトーテ
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:9点
ラー
| 2005年05月27日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
競り上げられない「一発勝負」というのがジレンマを強くしているし、一方で、このゲームの敷居を低くしているとも思えます。選択肢が沢山あるなかで自分の方法を見つけていかなければならないというスタイルではなく、限られた条件の中で一番自分にとって、いいと思えることを考える。シンプルにして清清しい感じがします。
これだけでは、単に狭い条件だけのゲームですが、ここに「ラー神登場」のサプライズを入れたのが、「天才だなぁ」としみじみ思いました。
後はタイルの意味ですが、ボードに丁寧に書かれ
>>> [
続く
]
すずもちさんの評価
評価:7点
ロイヤル ターフ
| 2008年02月04日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
馬の素質が違うじゃないですか。
だから、大人は最もコストパフォーマンスがいい馬にかけるわけですよ。ところが子供は関係ないね。
「茶色い馬!」とか「黒いの!」ですからね。
それで、大人が勝つかというと、そうでもないんですよ。
手、抜いていないですよ。
このゲームのいいところは、コントロールできそうな、できなさそうなダイス目ですね。一見、コントロールできそうなんですよ。当然大人は最善手で動かすんですから。ところが、最善手が結果的に最善手ではない(表現としては矛盾しま
>>> [
続く
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子供と一緒に楽しめる競馬
評価:7点
ロイヤル ターフ
| 2008年02月04日 | プレイ数:10 回 | コメント(0)
馬の素質が違うじゃないですか。
だから、大人は最もコストパフォーマンスがいい馬にかけるわけですよ。ところが子供は関係ないね。
「茶色い馬!」とか「黒いの!」ですからね。
それで、大人が勝つかというと、そうでもないんですよ。
手、抜いていないですよ。
このゲームのいいところは、コントロールできそうな、できなさそうなダイス目ですね。一見、コントロールできそうなんですよ。当然大人は最善手で動かすんですから。ところが、最善手が結果的に最善手ではない(表現としては矛盾しま
>>> [
続く
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