ボードゲームデータベース

更新情報
検索
リスト別表示
データ登録
ユーザー情報
統計情報
ヘルプ
ログイン

RSS フィード

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
データベース・評価コメント
コンセプト>>コメント

評価順 日付順 プレイ数順 抽出表示:  
登録件数: 11 件
表示中情報: 1 ~ 11 件
全ページ数: 1 ページ
  評価   評価コメントリスト(評価順)
イギーさんの評価 評価:7点
投稿者:イギー | 2014年06月24日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

7)
世良 増好さんの評価 評価:7点
投稿者:世良 増好 | 2014年08月12日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

2014年のSDJノミネート作。
ボード上にいろいろなアイコンがある。このボードのアイコンを使って、お題カードに書かれたものを当てるゲーム。 手番プレイヤー(チーム)が、出題し,その他のプレイヤーが回答者となる。
当てられても得点となるので,当てられるのも良いが,当てられる得点は半分なので,場合によるのか?
トシさんの評価 評価:7点
投稿者:トシ | 2014年08月15日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)

関連するヒントを出してお題を当てる連想ゲーム。お題は「リンゴ」
から「馬の耳に念仏」まで結構多岐に渡っていて、一枚のカードには
難易度別に9つのお題があり、充実度は高め。
ヒントを出す側のセンスも問われて、面白いパーティーゲームです。た
だヒント側が行き詰ること多し。
takokawaさんの評価 評価:6点
投稿者:takokawa | 2014年07月19日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)

得点を争うよりも皆で楽しむパーティーゲームです。見た目よりヒン
トとなるキューブ配置出は難しい。2人でお題に関連するアイコンに
キューブを置くのだが、それぞれの個性が出て相乗効果や打ち消しが
起こり正解に近づいたり遠ざかったりが楽しい。お題が少し映画やア
ニメに偏重している点が有り、お年寄りや子供は固有名詞すら知らな
いのではないか?と思うが同じ世代の6〜8人で遊ぶには格好です。
大新さんの評価 評価:5点
投稿者:大新 | 2014年09月30日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

ルールをきいた時は、誰とでも出来そうな気がしたが、やはり他のコミ
ュニケーションゲーム同様、気心知れた人たちとやるにはいいが…。パ
ーティー”トイ”としてはすごくいいものだと思います。
月斎さんの評価 評価:5点
投稿者:月斎 | 2014年07月22日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

出題者がカードに書かれた出題を選び、そのお題を当ててもらうた
めにボード上からいくつかヒントとなる絵を選ぶ連想ゲーム。
勝敗を競うよりはコミュニケーションツールですね。
日本語版のお題の中には知名度に問題がありそうな物も多く、さら
にはヒントボードにはバリエーションが少ないように思えて寂い。
連想系のゲームで比較すると、テレストレーションは自由に絵が描
けるし、バルバロッサの粘土細工も自由に作れるのでそれらのほう
が万人向けで誰でも楽しめると思う。 >>> [ 続く ]
saiさんの評価 評価:5点
投稿者:sai | 2014年09月24日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

親はお題に対して、ボードに描かれたアイコンで示すので、
悩ましさはあるかもしれないがシンプル。そこそこ面白い。

ただ、アイコンがわかりにくいものも多くすっきりしない。
コミュニケーションゲームとしてゲーム性の方がしっかりしていれ
ば良いのだが、ゲーム性もいまいちなため全体としてぼんやりして
いる。
プラティニさんの評価 評価:5点
投稿者:プラティニ | 2014年09月24日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

ルールを聞いた段階での期待が大き過ぎた。
ゲームとしてのポテンシャルは高いと思うので、
ハウスルールで遊んで行きたい。
ブライさんの評価 評価:5点
投稿者:ブライ | 2016年02月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

少しわかりにくくないですかね。最高点が7点なのも納得。
ひろぴさんの評価 評価:4点
投稿者:ひろぴ | 2014年07月23日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

盤上に描かれたアイコンを用いた連想ゲーム。

ピックスやピクトマニアのように自分で何かを作り出すのではなく、既成のアイコンを利用するだけなので盛り上がりに欠ける。

他にいくらでもいいコミュニケーションゲームはある。
ぺ田中さんの評価 評価:4点
投稿者:ぺ田中 | 2016年08月18日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

抽象化されたデザイン(アイコン)に、
ヒント駒やキューブを置いて、当てあいっこ。
出題者、回答者は2人1組でそれぞれのチームごと相談可。

お題カードには3つのレベルと3つの項目があり、
参加者に応じて難易度を調節できる。

 >>> [ 続く ]


 


ヘルプ メール サイトマップ サイトポリシー

Copyright (C) 2002 - 2022 Ro Sato.
All rights excluding games and database materials are reserved.