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蟻の国>>コメント

評価順 日付順 プレイ数順 抽出表示:  
登録件数: 13 件
表示中情報: 1 ~ 13 件
全ページ数: 1 ページ
  評価   評価コメントリスト(評価順)
ひろぴさんの評価 評価:9点
投稿者:ひろぴ | 2012年11月22日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

基本的には個人ボード+陣取り系のゲームなのだが,かなりガチの陣取りゲー(特に4人プレイ)にもかかわらず,時々そのことを忘れさせられるほど,リソース管理など,純粋な陣取り部分以外のマネジメントが要求される。

イメージ的には,肝心の陣取りを行うまでに,その倍以上の下準備が必要となるような感じ。ラウンド毎の,個人ボード上での育児蟻(ワーカー)の分配の仕方によって,各プレイヤー毎に方針が分かれることになる点が面白い。

盤面はカラフルで美しいが,特に女性など,あまりにリアル >>> [ 続く ]
シミーズさんの評価 評価:9点
投稿者:シミーズ | 2012年12月04日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

すこし古いテイストの陣取りと流行りのマイボード管理。
ただしマイボード管理にあまり特徴はなくて、むしろ陣取り部分に
魅力がある。相手の巣穴付近までググッと入りこみ、入れ違いに入
りこまれ、境界線などはなく、拡げる陣地は枯渇する。息をつく暇
はなくヒリヒリだ。
成長曲線も非常にゆるやかでたまらない。
傑作。
ただしちゃんとやろうとするならば、ついたてが必要。
 >>> [ 続く ]
Takさんの評価 評価:9点
投稿者:Tak | 2013年01月15日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)

ボーナスタイルによるが陣取り要素はあまり強く感じなかった。

むしろうまくおき切るためのパズル的な要素の方が近いかも。

高級毛皮HGさんの評価 評価:9点
投稿者:ヤマダ | 2013年06月06日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)

リソース管理など、とても苦しいゲームでした。


未来を担う、ヤングゲーマー達よ、フランスゲームでトゥ
ギャザーしようぜ!
トシさんの評価 評価:9点
投稿者:トシ | 2014年08月12日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

システムは二重のワーカープレイスと陣取り。育児蟻を自ボード上に配
置して幼虫や兵隊蟻、働き蟻を育成。
その後、働き蟻を外に派遣して、虫を倒すか、フェロモン撒いて領土拡
大。資源を回収というのが基本的な流れ。
イギーさんの評価 評価:8点
投稿者:イギー | 2012年12月28日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

ざわめく時へと
rkusabaさんの評価 評価:8点
投稿者:rkusaba | 2013年02月18日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

ギミックがグロテスクな以外はこれもシビアなリソース管理の
良いゲーム。巣穴で蟻を成長させ地上で陣取りを行う。勝利特典を軽視して 12点の勝利得点を取らなかったがやはり取った方が良かったようだ

てんきゅーさんの評価 評価:8点
投稿者:てんきゅー | 2018年12月16日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)

ワーカーとリソースの管理,タイル配置のかけひきとが絡み合って十分な面白さで,やり込めば9評価を付けるでしょう。
ゲームバランスもそうですが,ボード上のアイコン表示もプレイアビリティを助ける的確なもので,作り込みに感心しました。蟻フィギュアはリアルです。

全員初の4人プレイで,インスト1時間,プレイに3時間かかりました。

プレイ時間の目安は1人あたり45分程度。

4人プレイの場合,一人だけスタートプレーヤーが2回回ってくるのですが,その対策がないところだけが >>> [ 続く ]
ナベさんの評価 評価:7点
投稿者:ナベ | 2012年12月04日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

陣取り的要素は含んでいるが決して陣取りではなく
ある程度のエリアがあれば回る印象。

4マス以上のタイルの資源が枯渇すると他プレイヤーに効率良く
得点されてしまうので、最終ラウンドに1つ残るタイミングで設置したり
手番順や距離を考える必要があるだろう。

初期から使える2マスタイルは資源枯渇して他プレイヤーに取られても
得点にはならないので使い方次第で防御壁になってくれるだろう。
新たな出入り穴はその意味で攻防共に役立ってくれる。

中盤以降資源が余りが >>> [ 続く ]
タナカマさんの評価 評価:7点
投稿者:タナカマ | 2012年12月27日 | プレイ数:0 回 | コメント(0)

「陣取り」と「巣穴のマネージメント」を、どちらか一方を優先させる出なく、まさに「両輪」のごとく手を進めていかねばならず、常にヒリヒリとした展開が続く。
また、ボーナスを獲得するためには、自分の手駒を放出せねばならず、どこで仕掛けるのかの判断もシビア。早いと息切れするし、遅いと伸びが足らない。

「蟻の国」において、これらは決して欠点ではない。
だからこその興奮が詰まった作品になっていると言える。
このイスタリから投げられた力強いボールを真っ向から受け止める覚悟がある >>> [ 続く ]
プラティニさんの評価 評価:7点
投稿者:プラティニ | 2013年01月16日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

『蟻は死ぬとフェロモンを残します』と説明された瞬間、このゲームの世界に入り込めました。
saiさんの評価 評価:7点
投稿者:sai | 2013年02月18日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

初めてやったときもそうだったが、2回目でもやはり難しい。
綿密なリソース管理を強いられる。
ゲーム内容は面白く魅力的。
陣取り要素も強いが、どちらかというと相手の隙をぬう印象。

2回目にやったときに思いのほか一本調子だったため、
評価はすこし抑えめ。
トンガリさんの評価
投稿者:トンガリ | 2013年01月26日 | プレイ数:1 回 | コメント(0)

ワーカープレイスメントやら陣取りやらが、イイ感じに織り交ぜられてお
ります。

にしても、この手のゲームは何だかんだで先に足場を固めるのが常套手段
で勝ちスジになってしまうので、少し残念。


 


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