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日付順 ゲーム順 評価順 プレイ数順
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登録件数: 86 件
表示中情報: 16 ~ 30 件
全ページ数: 6 ページ
  コメント   ホイスクさんのコメントリスト(日付順)
ほいすくさんの評価 評価:7点
サンタシ | 2009年10月19日 | プレイ数:12 回 | コメント(0)

アルミ製の筒を使ってタワーを作っていくアブストラクトゲーム。
何とも不思議なプレイ感。必勝法というか、定石がありそうなの
だが、2、3回程度のプレイではまだ何も分からず・・・。
この辺りのプレイ感(試行錯誤感)は何やら『ルミ』を彷彿させた。
まだ感覚が掴めていないが、分かってきたら何だか面白そう。
手番では、自分の材料だけでなく、相手の材料を使用しても良い
と云う点も、戦略性を高めていて良いと思う。
塔の土台となる三角の木製ボード、美しいアルミ筒などコンポーネン >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:6点
アルゴ | 2009年10月19日 | プレイ数:30 回 | コメント(0)

数年前、「頭がよくなる」とのキャッチフレーズに惹かれ、試しに購入。
ゲームとしての面白さは全く期待していなかったのだが、
思いのほか楽しめた。
子供にとっては、推理が当たったときの爽快感がとても楽しいらしく、
当初幼稚園児の我が子がハマり、一緒にプレイしようと何度も
せがんできたのを思い出す。
やや運要素が強い(特に序盤に予想がマグレ当たりしまうと
ゲームバランスが極端に悪くなってしまう)為、やや雑な印象が残るが、
幼い子供と遊ぶにはなかなか良いゲームだと思う >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:6点
ブロックス | 2009年10月19日 | プレイ数:20 回 | コメント(0)

言わずと知れた完全情報公開型の多人数型アブストラクトゲームの傑作。
ゲームが進むにつれ、美しいモザイク模様が徐々に顔を露にしてくる様は
思わず見惚れるほど。
タイルはプラスチックだが、素材特有の「カチッ」と云う音や透明感は
木製では出せないものなので、これで正解だったと思う。
手持ちタイルが隙間に「ピタッ」とはまった時は快感なのだが、
我が家では3人プレイが主体なので、どうしても有利不利ができてしまい
何かイマイチな印象がある。また、プレイ人数が少なくなることに >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:6点
ブロックス デュオ | 2009年10月19日 | プレイ数:15 回 | コメント(0)

本家の『ブロックス』が2人用になり、手軽に遊べるようになったのは嬉しい。
ただ、タイルの色が4色から2色に減ったことにより、地味になった印象は
拭えない。また、マスが少なくなったことにより、全てのタイルを置き切るといった
達成感を味わう機会が少なくなってしまったことは残念。
その反面、一手一手の重要性が増し、プレイにも緊張感が増した。
また、盤が小さくなり、持ち運びが便利になったことはプラス材料だと思う。
本家の様に(余計な?)共同戦線を張られなくなったので、
 >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:7点
ねことねずみの大レース | 2009年10月09日 | プレイ数:5 回 | コメント(0)

猫と鼠が追いかけっこするすごろく。
ゲームシステムが『ミッドナイトパーティー』と酷似しており、
当初は「幽霊が猫」、「人間が鼠」に変わっただけの
『ミッドナイトパーティー』のリメイクみたいなものかと思っていたが、
『ミッド~』は「オバケに捕まることで得点がマイナスにならないように
如何に上手いタイミングで部屋に駆け込むか(マイナス査定のシステム)」が
ポイントになっているのに対し、こちらは「危険を冒せば冒すほど取り分が
多い(リスクを得点に比例させようと >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:7点
バンジー | 2009年10月08日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)

「運ゲー」との辛口評価も多いですが私は好きです。
プレイ時間も短く、サクサク進むのでちょっとした合間に
楽しむのに重宝しています。
運要素が強い故、あまり何も考えずプレイできるところは、
重いゲームをプレイした後のクールダウンには最適。
カードの絵も、バカっぽくてゲームの雰囲気に合っているかと。
(バンジーカードの絵は米アニメの『ザ・シンプソンズ』を彷彿させます)
ほいすくさんの評価 評価:6点
ふくろのネズミ | 2009年10月08日 | プレイ数:3 回 | コメント(0)

警察と泥棒の追いかけっこ・・・所謂「警泥」ゲーム。
警察役のプレイヤーは、16枚のタイルの中にいる泥棒ネズミを、8枚
めくる間に発見すれば勝ち。できなければ泥棒役のプレイヤーの勝ち
という、至ってシンプルなルールのゲーム。
タイルの入れ替えが、本当に逃げているのか、フェイクなのかという
読み合いになり、中盤~終盤にかけての犯人側の決死の逃亡劇は、
なかなか手に汗握らせる。(この辺りは『呪いのミイラ』を彷彿させる)
子供向けの大変簡単なゲームで、プレイ時間も短く、 >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:6点
カエルの飛び込み大会 | 2009年10月08日 | プレイ数:4 回 | コメント(0)

ただ球をワンバウンドさせて列を揃えるだけの
アクションゲームなのだが、思いのほか面白かった。
知人はハマリにハマリまくり自宅で猛練習。
「球を思い通りに操ることができるようになった」と
豪語していた為、対戦したところ、机の硬さの違い
からなのか、なかなか思うようにいかず・・・。
この手のアクションゲームは「如何に凄いアクションを
披露できるか」「それにどれだけ自己陶酔できるか」が
重要な要素になってくると思うのだが、プレイする場所に
よって、それが左右される >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:9点
コリドール | 2009年10月08日 | プレイ数:18 回 | コメント(0)

基本的にアブストラクトはそれほど好きではないのだが
これは面白い!負けたプレイヤーは必ず「もう一回!」と
言ってしまうこと間違いなし。
比較的短時間でプレイでき、ルールも極めてシンプル。
にも関わらず深い読み合いもあるといった素晴らしいゲーム。
おそらく、一度プレイすると「もっと上手くなりたい!」と
多くの人が思うのではないだろうか。
コンポーネントもシンプルながら重厚感があり、秀逸。
渋い色合いの木製ボードやコマは所有欲をくすぐる。
現状8の評価だが、9に >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:6点
もっとホイップを! | 2009年10月01日 | プレイ数:7 回 | コメント(0)

個性的なコンポーネントが目を惹くケーキの切り分けゲーム。
どのように切り分けるのか、また切り分けたケーキをキープするか、
その場で食べてしまうのかに激しく頭を悩ます。
後半に入り俄然緊張感が増してくるのだが、あまりのガチさに、
長考に入ってしまうプレイヤーが必ずと言って良いほど出てきてしまう為、
テンポ良く楽しめないところがマイナス要素。
また、カウンティングが重要となってくるのだが、
(といっても使用しないピースもある為、完全には読みきれないのだが・・・)
 >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:7点
6 ニムト | 2009年09月30日 | プレイ数:13 回 | コメント(0)

あまりにも有名なカードゲームの名作。
大人数で遊べ、インスト簡単、ルールもシンプル、プレイ時間は短時間、
携帯性抜群、値段も手頃と、何拍子も揃っているのでここでの高評価は
至極当然の結果かと思う。私の友人が親族の集まりで『6ニムト』
を出したところ、徹夜で遊び倒したというので、初心者受けも良く面白いのだろう。
私自身も面白いと思うが、他にも面白いゲームは沢山あると思うので
自らが進んでプレイすることは少ないが、一家に一つあっても全く損はないと思う。
ほいすくさんの評価 評価:8点
ディクシット | 2009年09月29日 | プレイ数:6 回 | コメント(0)

親がお題を決めて、そのお題に合うと思われる絵をプレイヤーは
手札から1枚ずつ出し、その中から親の出したカードを予測するゲーム。
兎に角カードに描かれた絵が美しく、所有欲をくすぐられる。
親は曖昧なお題で、1名だけに当てて貰うというのが理想なのだが、
コレが意外と難しい!特に幼い子供とプレイをすると、その辺りの機微というか
戦略が子供たちには難しいようで、「直球過ぎるお題が続出」という
なんともやるせない場面に出くわすハメに・・・。
子供たちに、エスプリを効かせた >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:8点
ファウナ | 2009年09月29日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

知育系(?)動物トリビアクイズゲーム。
選ばれたカードに書かれている動物の、生息地や体長などを当てる
だけのゲームなのだが、これが盛り上がる、盛り上がる。
メンバーやその場の雰囲気に左右される面もあるが、総じて面白い。
自分の博識振りを披露するも良し、無知さで笑いを取るも良しで
色々な楽しみ方ができるのもこのゲームの長所かと。
様々な年代の方とプレイしたのだが、「コレ、『どうぶつ奇想天外!』で
知ってる」「いや、俺が見た『わくわく動物ランド』の情報によると・・・ >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:7点
チーズのお城 | 2009年09月29日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

ツォッホ社らしい、素晴らしいコンポーネントに目を奪われる作品。
愛嬌のある(憎らしい顔した?)ネズミのコマや落とし穴といったギミック、
記憶ゲームに様々なアクセントが凝らされており、子供ゲーム賞受賞にも頷ける。
個人的には、「タイルを使っての記憶の混乱、非情なまでに徹底した落とし穴に
よる敵(?)の殲滅」といった殺伐としたというか、緊張感溢れるプレイが好きなのだが、
子供にそれをすると嫌がられる・・・。ほのぼのプレイも良いがこのゲームの真髄は
やはり殺伐プレイであ >>> [ 続く ]
ほいすくさんの評価 評価:7点
ロスト シティ | 2009年09月29日 | プレイ数:2 回 | コメント(0)

今更ながらの初プレイ。
賛否両論あるようですが、私は楽しめました。
良く指摘されている得点計算も思ったより面倒でなかったですし、
短時間で手軽に遊べる点は評価に値すると思います。
無駄にカードが大きい気もしますが、これはこれで雰囲気が良く出て
いてマルかと。 個人的には『ケルト』より面白いと思いました。
運要素が強過ぎの感はありますが、意外と我慢できるレベル。
それにしても、女性の食い付きがやたら良いのは何故? >>> [ 続く ]
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